Non-credit Seminar

2021 Business Manner Seminar


※This seminar will be conducted in Japanese only.

少人数制で一人一人のステージに合ったビジネスマナーを
ご指導いただきます。


日 時
2021年12月21日(火) 13:30~16:30  
場 所
Zoomを使用したオンライン開催

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※定員を超えた場合は、DC・PD優先

定 員
12名(先着順)

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ。24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

内 容
・第一印象と自己PRを磨く!
・コミュニケーション力の磨き方 !
・企業への電話を得意にする!
・敬語とことばづかい!
・オンライン面接で印象アップ!


申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

申込締切
2021年12月9日(木)16:00

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

2021年度 小論文・作文セミナー 開催の記録

講義風景



実施日
2021年9月27日(月) 13:30~15:00

講 師
株式会社イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS)代表取締役 松尾 誠二

(株)リクルート等にて人材事業に携わったのち、2010年に独立。組織・人材活性をテーマに(株)シーテラス(2010年創業、2014年設立)にて上場企業からベンチャー企業まで多くの企業や学校でビジネスコーチング、コンサルティング、研修、キャリアデザインを行っている。同時に2010年(~2020年3月)、大阪大学産学連携本部特任准教授を拝命し、経産省、文科省、産業界と連携し博士人材育成事業に関わる。2021年1月大阪大学超域イノベーション博士課程プログラム招聘教授拝命。また、2020年4月、博士の豊かなキャリア形成、企業との接続を目的に(株)イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS) を設立し、博士のキャリア支援に取り組んでいる。


参加者の声(感想、参考になったこと)
・セミナーの中でのマインドセットをつくる過程で、記者として働く自分の姿をイメージすることができ、これまでの記者職に対して抱いていた漠然とした憧れが、将来のなりたい姿としてより明確になりました。
・企業の説明会などではネガティブな面はほとんど話されないため、そういった面も聞けたことは有意義だった。
・マインドセットを作るなどといった汎用性の高いスキルのセミナーは本当にありがたいと思っています。こういうセミナーはまたやってほしいと思います。
・マスコミというより出版業界に興味があるのですが、記者の仕事で求められる能力についてのお話が面白かったです。
・マインドセットについて考えるきっかけになった。自分のやりたいこと、やれることを吟味していきたい。

参加人数
・DC7名
・MC9名
合計:16名

Seminar Report 2021 1st Entry sheet Writing Seminar

講義風景



実施日
2021年9月24日(金)14:00~16:30

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。8,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

参加者の声
・研究概要について、どのように書けばよいのか悩んでいたので、とても参考になりました。また機会があれば、参加したいです。
・研究概要は今まで背景から書いていたのですが、目的から書くようにします!そういった意味で、採用者がどこを見るかを意識したESの書き方を磨いていこうと思います。
・ESを書く際だけでなく、いま自分が取り組んでいる研究について、今自分が行っていることはどのように繋がっていくのかという発想の拡大に生かしていきたいと思います。
・自分が行いたいことと企業が実現したいことのマッチングについて,もう一度基本から考え直したい。
・志望動機は「御社のビジョン」に合わせるように書いてしまっていたため、もっと自分の意思表示をする場として活用できると知って参考になった。また、ズームアウトの考え方は有効に活用していきたい。

参加人数
・DC 8名
・MC  8名
合計:16名

2021年度 研究力+好印象=魅力up↑セミナー 開催の記録

講義風景



実施日
2021年8月24日(火) 13:00~16:00
(16:00~17:00 模擬面接 ※希望者のみ)

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子

ANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。あかるく元気な人柄で、参加者との交流を大切にした研修を実施。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・面接をしてもらうときの考えがポジティブになった。
・意識しなければ絶対に直せない部分など、新しい気づきが多かった。オンラインならではの注意点や工夫についても学ぶことが出来た。
・自身の印象を客観的に見つめ直す契機になった。
・よくわからなかったり不安なことが減ったので面接やコミュニケーションに自信をもって取り組めるようになったと思います。
・自分の雰囲気や癖が分かった。また、照明や自分の顔色についても教えてもらえた。


参加人数
・DC 9名
・MC 6名
合計:15名

2021年度 小論文・作文セミナー ~マスコミ・サイエンスコミュニケーター等を志望する方に役立つ就活対策~ 開催案内



※This seminar will be conducted in Japanese only.


日 時
2021年9月27日(月) 13:30~15:00

場 所
オンライン
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、博士前期課程学生(MC)
 ※定員を超えた場合は、DC・PD優先(但し、先着順)

定 員
18名

講 師
(株)イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS)代表取締役 松尾誠二

(株)リクルート等にて人材事業に携わったのち、2010年に独立。組織・人材活性をテーマに(株)シーテラス(2010年創業、2014年設立)にて上場企業からベンチャー企業まで多くの企業や学校でビジネスコーチング、コンサルティング、研修、キャリアデザインを行っている。同時に2010年(~2020年3月)、大阪大学産学連携本部特任准教授を拝命し、経産省、文科省、産業界と連携し博士人材育成事業に関わる。2021年1月大阪大学超域イノベーション博士課程プログラム招聘教授拝命。また、2020年4月、博士の豊かなキャリア形成、企業との接続を目的に(株)イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS) を設立し、博士のキャリア支援に取り組んでいる。

プログラム 
マスコミ・サイエンスコミュニケーター等への就活のためのマインドセットや小論文・作文の基本的なストーリーの作り方について学び、良い例や悪い例をあげながらポイント等をご紹介いただきます。

 1.マスコミ・サイエンスコミュニケーターなど人気業界を目指す際のマインドセット
   ・マインドセットとは
   ・マインドセットの効果と重要性
   ・マインドセットの行い方(個人ワーク含む)
 2.選考時の小論文・作文作成のポイント
   ・小論文・作文のポイント
   ・陥りやすい間違い
 3.Q&A
 
事前準備
下記1~3について、事前にご自身の考えをまとめておいてください。
個人ワークの際に自分自身でブラッシュアップする時間を設けます。

 1.マスコミやサイエンスコミュニケーターの分野で、どのように活躍したいか
 2.博士としてどんな力を発揮できるか
 3.現在の自分には何が足りないのか

小論文・作文添削のご案内 ※北大生のみ
後日、ご希望の北大生を対象に講師による「小論文・作文添削」(メールによる提出、添削結果送付)を行います。
※詳しくは、セミナー内でご案内します。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

受講案内
Zoom情報等の受講案内は、開催日が近づきましたら受講者へメールでお送りします。
開催日の前日(土日祝日を除く)までに届かない場合は、お手数ですが下記までご連絡ください。

申込締切
2021年9月17日(金)15:00
※9/3(金)16:00~9/6(月)14:00は、全学停電に伴うシステム停止を予定しているため、この期間はお申込みいただけません。

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学キャリアセンター

2021 1st Entry sheet Writing Seminar【ONLINE】


研究開発職向けのES書き方セミナーです。


日 時
2021年9月24日(金) 14:00~16:30

場 所
オンライン(Zoom)
URL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※DC・PD優先

定 員
20名(DC・PD優先)

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。8,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

内 容
理系博士向けのES書き方セミナーです。
webサイトに掲載されている一般的な書き方ではなく、大学院生ならではの書き方を具体的に説明します。
研究職を目指し就職活動をしている方に大変有効なセミナーです。

14:00~15:30  講演
15:30~16:00  Q&A
16:00~16:30  グループ相談

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

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申込締切
2021年9月10日(金)17:00
※申込状況により、申込締切日よりも早く受付を終了する可能性があります。

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

2021年度 心をつかむ超言葉術 開催の記録

講義風景



実施日
2021年7月7日(水) 13:30~15:30

講 師
電通 コピーライター 阿部 広太郎

コピーライター&作詞家。「企画でメシを食っていく」主宰。2008年、電通入社。人事局に配属されるも、クリエーティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとして活動を開始。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで越境しながら取り組んでいる。作詞家として「向井太一」「円神-エンジン-」「さくらしめじ」に詞を提供。パーソナリティーを務めるラジオ番組「#好きに就活 『好き』に進もう羅針盤ラジオ」がAuDeeで放送中。著書に『待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め』(弘文堂)、『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)、『それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない「解釈」の練習』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・言葉選びに関する執着心を持つということです。理系であることを理由に言葉のセンスを磨いてこなかった部分があったので、日頃から意識してみたいと思います。
・物事を100%見聞きしたまま受け取るのではなくて、自分の経験も活かして、自分なりの解釈をすることが大事だというのがとても印象的で、今後気をつけてみたいと思いました。
・「あたりまえを疑う」といったこと。物事や言葉も含め、自己の物差しで捉えがちであり、自分のあたりまえを他者に当てはめて考えることがある。日常から検証していくことが大切である。
・コピーライターならではの斬新な視点で研究内容の伝え方についてアドバイスいただきありがとうございました!どんなことも、解釈次第で面白くできるというお話にとてもワクワクしました!
・今回学んだことに関してより実践的なトレーニングを普段の学会発表などで行っていきたいと思います。

参加人数
・DC10名
・MC22名
・教員 2名
合計:34名

2021年度 研究力+好印象=魅力up↑セミナー ~あなたの良さが伝わるスキル~ 開催案内



※This seminar will be conducted in Japanese only.

オンライン開催


日 時
2021年8月24日(火)
13:00~16:00
(16:00~模擬面接 ※希望者のみ)

※16:00より、希望者を対象に講師による模擬面接およびフィードバックを行います(1人10分程度)。
企業のオンライン面接を想定した効果的な模擬面接のため、こちらも併せて受講することをお勧めします。
ご希望の方は、申込方法のとおりHi-Systemより本セミナーへお申込みのうえ、別途、お問い合わせ先S-cubicのE-mailへ、件名に「魅力upセミナー 模擬面接希望」と明記し申込締切までにお知らせください。

場 所
オンライン開催
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、大学院博士前期課程学生(MC)
※定員を超えた場合は、DC・PD優先(但し、先着順)

定 員
18名

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

ANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。あかるく元気な人柄で、参加者との交流を大切にした研修を実施。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

プログラム 
好印象の話し方や身だしなみなどの具体的な表現方法や、オンラインでのコミュニケーションのポイントをペアワークなどの演習をまじえながら学びます。

オリエンテーション、接遇とは~選ばれる人の第一印象~
対人関係を築くうえでの第一印象の重要性について確認するとともに、短時間で好印象を抱いていただくためのポイントについて演習をまじえながら学びます。

コミュニケーションスキル、話のまとめ方、演習
より良いコミュニケーションの基本、自身の伝えたい話の構成方法を演習をとおして学び、学んだ内容を意識してペアワークでオンライン面接を想定した演習を行います。

当日の服装
スーツをご着用ください。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

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(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※16:00~の講師による模擬面接をご希望の方は、別途、お問い合わせ先のS-cubicのE-mailへ、件名に「魅力upセミナー 模擬面接希望」と明記し申込締切までにお知らせください。

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、お問い合わせ先までご連絡ください。

受講案内
Zoom情報等の受講案内は、開催日が近づきましたら受講者へメールでお送りします。
開催日の2日前(土日祝日を除く)までに届かない場合は、お手数ですが下記までご連絡ください。

申込締切
2021年8月17日(火)15:00

主 催・お問い合わせ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学キャリアセンター

2021年度 ビジネスマナーの基本と実践 開催の記録

講義風景



実施日
2021年6月7日(月) 13:00~16:00
(16:00~17:00 模擬面接 ※希望者のみ)

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子

ANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。あかるく元気な人柄で、参加者との交流を大切にした研修を実施。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・コミュニケーションは言葉だけでなく、見た目や声の調子が大きな影響を与えるというということを知ることができ、コミュニケーションをとるうえでどのようなことに気を付けるべきか学ぶことができた。
・面接官に対してもおもてなしの心で接するという発想が今までなかったので、面接で評価されるということ以前に、お互いに気持ちよく話が出来るような接し方を意識することの大切さを学ぶことができました。
・グループワークがとても楽しかった。優秀な学生からのフィードバックはとても参考になったし、刺激にもなった。
・実際に面接を行うと、ただ単に知ることと、学んだことを使いこなしていくことは別の話であることを痛感することができた。
・オンラインではカメラレンズが相手の目になるということ、うなずきも大きくしないと伝わらないことなど、オンラインでのコミュニケーションのコツを知れたのが良かったです。先生がレンズを見る場合と見ない場合の違いを実演してくださったので、レンズを見て話すことの重要性がよくわかりました。


参加人数
・DC 3名
・MC 9名
・教員 1名
合計:13名

2021年度 企業に聞く 活躍する研究者が持つスキル、研究者に求めるスキル 開催の記録

講義風景



実施日
2021年6月1日(火) 13:30~15:30

講 師
株式会社イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS)代表取締役 松尾 誠二

(株)リクルート等にて人材事業に携わったのち、2010年に独立。組織・人材活性をテーマに(株)シーテラス(2010年創業、2014年設立)にて上場企業からベンチャー企業まで多くの企業や学校でビジネスコーチング、コンサルティング、研修、キャリアデザインを行っている。同時に2010年(~2020年3月)、大阪大学産学連携本部特任准教授を拝命し、経産省、文科省、産業界と連携し博士人材育成事業に関わる。2021年1月大阪大学超域イノベーション博士課程プログラム招聘教授拝命。また、2020年4月、博士の豊かなキャリア形成、企業との接続を目的に(株)イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS) を設立し、博士のキャリア支援に取り組んでいる。


参加者の声(感想、参考になったこと)
・知っていたことを企業の視点からインタビューを通してまとめてあって確認になり, 改めて自身の行動を見直し, 次の具体的な行動につなげる機会となりました。
・研究者として求められるスキルが曖昧だったのがハッキリとした。
・自分自身が研究の中で抱える問題が、どういう力を付けることで解決し得るかが明確になり、参考になった。
・博士課程で学ぶスキルが企業でも求められていることを知れて、博士課程に進学してよかったと感じた。
・本講演内容は、指導教員や先輩方から普段頂くアドバイスと類似点があった。大学および企業の研究環境で求められるものに共通点がある、一見当然のことだが、それを自覚するための良い機会となった。これらを実践し身につけることが、企業での活躍に繋がる思うので邁進していきたい。

参加人数
・PD 1名
・DC22名
・MC20名
・職員 1名
合計:44名

2021年度 心をつかむ超言葉術 開催案内



※This seminar will be conducted in Japanese only.


オンラインセミナー

日 時
2021年7月7日(水) 13:30~15:30

場 所
オンライン開催
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、大学院博士前期課程学生(MC)
※定員を超えた場合は、DC・PD優先(但し、先着順)

定 員
50名

講 師
電通 コピーライター 阿部広太郎 氏

コピーライター&作詞家。「企画でメシを食っていく」主宰。2008年、電通入社。人事局に配属されるも、クリエーティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとして活動を開始。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで越境しながら取り組んでいる。作詞家として「向井太一」「円神-エンジン-」「さくらしめじ」に詞を提供。パーソナリティーを務めるラジオ番組「#好きに就活 『好き』に進もう羅針盤ラジオ」がAuDeeで放送中。著書に『待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め』(弘文堂)、『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)、『それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない「解釈」の練習』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。

プログラム 
自分の考えや思いを「伝える」のではなく「伝わる」方法を学び、自分の専門が相手に伝わることを目指して実践演習を行います。 
・そもそも「言葉」ってなんだろう?
・広告コピーではどんな工夫をされているんだろう?
・表現の法則(言い回しを含め、自分の考え思いを伝えるポイントを学ぶ)
・自分と相手の「間」を考えて、言葉を考えていく。
・就職活動の時に、どんな伝え方をすると話が弾むのだろう?
・実際の演習とワークショップを通じて、改善方法を学ぶ。
・Q&A
※カリキュラムは予告なく変更となる場合がございます。
 
申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申し込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

受講案内
Zoom情報等、受講についてのご案内は、開催日が近づきましたら受講者へメールでお送りします。

申込締切
2021年6月30日(水)15:00

主 催・お問い合わせ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学キャリアセンター

2021年度 ビジネスマナーの基本と実践 開催案内



※This seminar will be conducted in Japanese only.

オンライン開催


日 時
2021年6月7日(月)
13:00~16:00
(16:00~模擬面接 ※希望者のみ)

※16:00より、希望者を対象に講師による模擬面接
およびフィードバックを行います(1人10分程度)。
企業のオンライン面接を想定した効果的な模擬面接のため、こちらも併せて受講することをお勧めします。
なお、模擬面接をご希望の方は、「申込方法」のとおりHi-Systemよりお申込みのうえ、別途、お問い合わせ先S-cubicのE-mailへ、件名に「ビジネスマナーの基本と実践 模擬面接希望」と明記し申込締切までにお知らせください。

場 所
オンライン開催
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、大学院博士前期課程学生(MC)
※定員を超えた場合は、DC・PD優先(但し、先着順)

定 員
18名

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

ANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 あかるく元気な人柄で、参加者との交流を大切にした研修を実施。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

プログラム 
オリエンテーション、接遇とは~選ばれる人の第一印象~
対人関係を築くうえでの第一印象の重要性について確認するとともに、短時間で好印象を抱いていただくためのポイントについて演習をまじえながら学びます。

コミュニケーションスキル、話のまとめ方、演習
より良いコミュニケーションの基本、自身の伝えたい話の構成方法を演習をとおして学び、学んだ内容を意識してペアワークでオンライン面接を想定した演習を行います。

当日の服装
スーツをご着用ください。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※16:00~の講師による模擬面接をご希望の方は、別途、お問い合わせ先S-cubicのE-mailへ、件名に「ビジネスマナーの基本と実践 模擬面接希望」と明記し申込締切までにお知らせください。

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

受講案内
Zoom情報等、受講についてのご案内は、開催日が近づきましたら受講者へお送りします。

申込締切
2021年5月31日(月)15:00

主 催・お問い合わせ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学キャリアセンター

2021年度 企業に聞く 活躍する研究者が持つスキル、研究者に求めるスキル 開催案内



※This seminar will be conducted in Japanese only.


オンラインセミナー

日 時
2021年6月1日(火) 13:30~15:30

場 所
オンライン開催
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、大学院博士前期課程学生(MC)、教職員
※定員を超えた場合は、DC・PD優先(但し、先着順)

定 員
50名

講 師
(株)イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS) 代表取締役 松尾誠二 氏

(株)リクルート等にて人材事業に携わったのち、2010年に独立。組織・人材活性をテーマに(株)シーテラス(2010年創業、2014年設立)にて上場企業からベンチャー企業まで多くの企業や学校でビジネスコーチング、コンサルティング、研修、キャリアデザインを行っている。同時に2010年(~2020年3月)、大阪大学産学連携本部特任准教授を拝命し、経産省、文科省、産業界と連携し博士人材育成事業に関わる。2021年1月大阪大学超域イノベーション博士課程プログラム招聘教授拝命。また、2020年4月、博士の豊かなキャリア形成、企業との接続を目的に(株)イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS) を設立し、博士のキャリア支援に取り組んでいる。

プログラム 
「活躍する研究者の特徴」、「企業の研究部門が現在抱える課題」について、2021年1月~2月、異なる業種8社の研究責任者・採用担当者11名にインタビューを実施しました。その結果見えてきた、活躍する研究者に共通するスキルや研究者に求められる共通スキルについて、大学院で習得しておきたいスキルを中心にご紹介します。

・企業の研究責任者・採用担当者のインタビューを通じて見えてきたこと
・大学院で習得しておきたいスキル
・該当スキルの習得方法を考える
・Q&A
 
申込方法
<DC、PD、MCの方>
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申し込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

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(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

お申込みはこちらから→

<教職員の方>
お問い合せ先E-mailアドレスへメールでお申し込みください。
お申込の際は、件名にセミナー名、本文に氏名・フリガナ・性別・所属・職名・電話番号・メールアドレスをご記入ください。


※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記お問い合せ先までご連絡ください。

受講案内
Zoom情報等、受講についてのご案内は、開催日が近づきましたら受講者へメールでお送りします。

申込締切
2021年5月25日(火)15:00

お問い合せ・主 催
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学キャリアセンター

Seminar Report -2020 Copywriting seminar

講義風景



実施日
2021年3月2日(火) 13:30~15:30

講 師
電通 コピーライター 阿部 広太郎

コピーライター&作詞家。1986年生まれ。2008年、慶應義塾大学卒業し、電通入社。人事局に配属されるも、クリエーティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとして活動を開始。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで越境しながら取り組んでいる。作詞家として「向井太一」や「さくらしめじ」に詞を提供。2015年より、BUKATSUDO講座「企画でメシを食っていく」を主宰。著書に『待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め』(弘文堂)、最新作『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)は発売たちまち重版に。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・自分らしい「言葉」を編み出すために、もっと色々なことを経験して自分の中の引き出しを増やしたいと思った。非常に刺激的なセミナーだった。
・研究をしているだけでは出会うことができない、言葉について学べる貴重な機会でした。
・伝え方ひとつで人の心を動かせるかどうかが大きく変わるのだと分かりました。何気なく周りに溢れるキャッチコピーには、その人の工夫や人生があらわれているのだと知りました。
・コピーライティングだけでなく、言葉というものにどう向き合うべきか、どう伝えるべきかということを学ぶことができ、今後様々な場面で言葉を綴るときに活かしていきたいと思いました。
・自身の研究をキャッチーに言い換えるというアウトブレイクのワークが面白かった、参考になった。少し突飛な感じで言い換えたとしても、イメージできるだけで興味の深さが違うと思った。研究は広めてこそだと思うので、科学的な、教科書的な定義にとらわれすぎずに、相手になにが伝わって欲しいかをまず考えていこうと思った。

参加人数
・DC17名
・MC 8名
・PD 2名
・教員 4名
・職員 1名
合計:32名

Seminar Report 2020 2nd Entry sheet Writing Seminar

講義風景



実施日
2021年2月5日(金)14:30~17:00

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。8,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

参加者の声
・企業と自分の夢の共通点や異なる部分を見つけ、それをうまく伝えられるように、今回得た知識を生かしたいと思います。
・就活やインターンでのエントリーシート作成や志望動機を伝える場面で活用したいです。
・自分のアピールポイントを見つめ直し、実際にESを書くときの参考にしたい。
・博士に求められていること、企業との向き合う姿勢をからめてES の基本を知ることができた。
・採用する側の考え方を認識できて有意義だった。
・ESを具体的にどう書いていけばいいか分かりました。もっと自分の研究テーマに関してzoom out をして企業の目標と重なる良い目標を見つけて盛り込みたいと思います。

参加人数
・DC 8名
・MC  2名
合計:10名

2020 Copywriting seminar



※This seminar will be conducted in Japanese only.


オンラインセミナー

日 時
2021年3月2日(火) 13:30~15:30

場 所
オンライン研修
ZoomのURL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身で
ご準備ください。

対象者
北海道大学および連携12大学 大学院博士後期課程学生(DC)・博士研究員(PD)優先、大学院博士前期課程学生(MC)も可

定 員
50名 ※DC・PDは先着順

講 師
電通 コピーライター 阿部広太郎 氏

コピーライター&作詞家。1986年生まれ。2008年、慶應義塾大学卒業し、電通入社。人事局に配属されるも、クリエーティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとして活動を開始。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで越境しながら取り組んでいる。作詞家として「向井太一」や「さくらしめじ」に詞を提供。2015年より、BUKATSUDO講座「企画でメシを食っていく」を主宰。著書に『待っていても、はじまらない。ー潔く前に進め』(弘文堂)、最新作『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)は発売たちまち重版に。

プログラム 
自分の専門をわかりやすく伝えるための表現の原則や表現方法の考え方など実践演習などをまじえながら学びます。

・何をいうべきか(What to say)
・表現の原則について
・表現方法の考え方
・実践演習(ペア or グループ)
・発表、フィードバック
・Q&A
※カリキュラムは予告なく変更となる場合がございます。
 
申込方法
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(Hi‒System へのご登録が必要です。)

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※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
2021年2月19日(金)12:00

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

Seminar Report 2020 Business Manner Seminar

講義風景



実施日
2020年12月23日(水)13:30~16:30

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ
24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

参加者の声
・個別のフィードバックにより自分はまずどこを直したら印象が良くなるかがはっきりしました。録音や日常生活での練習を通して、声の観点で良い印象を持ってもらえるよう練習します。
・現在就職活動中ですので、面接の時は今日ご指摘いただいた点を意識して望もうと思います。
・昨年度も受講したが、新しい発見がいくつもあった。自分の得手不得手を意識して、コミュニケーションの取り方を改善していきたい。

参加人数
・DC  9名
・MC  1名
合計:10名

2020 2nd Entry sheet Writing Seminar【ONLINE】


理系博士向けのES書き方セミナーです。


日 時
2021年2月5日(金) 14:30~17:00

場 所
Zoomを使用しオンライン上で開催します。
URL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※DC・PD優先

定 員
20名(DC・PD優先)

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。8,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

内 容
理系博士向けのES書き方セミナーです。
webサイトに掲載されている一般的な書き方ではなく、博士ならではの書き方を具体的に説明します。
研究職を目指し就職活動をしている方に大変有効なセミナーです。

14:30~16:00  講演
16:00~16:30  Q&A
16:30~17:00  グループ相談

申込方法
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(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

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申込締切
2021年1月22日(金)17:00
※申込状況により、申込締切日よりも早く受付を終了する可能性があります。

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

2020 Business Manner Seminar


※This seminar will be conducted in Japanese only.

少人数制で一人一人のステージに合ったビジネスマナーを
ご指導いただきます。


日 時
2020年12月23日(水) 13:30~16:30  

場 所
zoomを使用したオンライン開催

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※DC・PD優先

定 員
12名(先着順)

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ。24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

内 容
・第一印象と自己PRを磨く!
・コミュニケーション力の磨き方 !
・企業への電話を得意にする!
・敬語とことばづかい!
・オンライン面接で印象アップ!


申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

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(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

申込締切
2020年12月10日(木)

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

Seminar Report-2020 1st Entry sheet Writing Seminar【ONLINE】

講義風景



実施日
2020年11月9日(月)14:30~17:00

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。8,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

参加者の声
・エントリーシートを書くためには、自分のやりたいことと社会にどのように役に立ちたいかを明確にすることが大切だということを学んだ。
・志望動機の書き方で、やりたいことと自分の研究内容が結びつかないといつも思っていたが、今身に着けているスキルを活かせるというようにストーリーを組み立てればいいということが分かってよかった。
・読む人の知識に合わせて研究概要を構成する書き方は、ぜひ参考にさせていただきたいと思いました。博士人材に期待する人物像を教えていただいたので、自己PRの方向性を定めることができそうです。
・エントリーシートを書く際に行う自己分析や、そのための方法はエントリーシートを書くことにとどまらず、就活での他の活動にもいかせると思う。
・ESについて他の人が悩んでいることや考え方を質問してくれて、自分が考えていないことを考えるいい機会だった。
・博士学生は就活の経験があまりなく、博士用のエントリーシートの書き方講座は非常にためになると思う。また同時に研究内容を様々な人にどう伝えれば良いのか、考えることが必要だと感じた。この講座を生かして読みやすく、受け取られやすいエントリーシートを書き、就活を成功させたい。

参加人数
・DC 22名
・MC  2名
合計:24名

Seminar Report -2020 Webinar: A successful mind set for mass media world applicants to write better essays

講義風景



実施日
2020年10月30日(金) 13:30~15:00

講 師
株式会社イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS) 松尾 誠二

(株)リクルート(18年)等にて人材事業に関わり、「組織マネジメント」「採用」「人材育成」「営業」に関する知見を深める。この間500社以上の採用にかかわり、求人広告原稿も多数作成する。
現在は株式会社シーテラスを設立(2010年創業、2014年設立)し、上場企業からベンチャー企業まで多くの企業でビジネスコーチング、コンサルティング、研修、キャリアデザインを行っている。
同時に2010年(~2020年3月)、大阪大学産学連携本部特任准教授に就任。経産省、文科省、産業界と連携して博士人材育成事業に関わる。
2020年4月、博士の豊かなキャリア支援、企業との接続を目的に株式会社イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS)を共同で設立し、様々な大学で博士のキャリア支援を行っている。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・マスコミの働き方の実態、そしてマスコミという職業に対しどのようにマインドセットを作り上げていくかを学ぶことができた。どの業種を第一志望にするか迷っている自分にとって、非常に参考になるお話だった。
・マスコミ業界に就職希望をするうえで、入社後まで考えて、進路選択をするべきという思考の大事さに改めて気づかせてもらった
・マインドセットという精神面と、実際の作文試験という技術面の、両方の話がバランスよく聞けて、非常にためになりました。ありがとうございました。
・マスコミ業界の就職活動、仕事の実態等をイメージすることができ、これから自分が準備すべきことが具体的に見えた。
・博士進学=研究職というのは鉄板のイメージですが、それ以外の選択肢もあるのだということを知れるだけでかなり視野が広がると思いました。また、このように理系の枠から出た仕事について考えることで、理系・博士としての仕事をより客観的に見て、自分が何を大切に進路を選びたいのかを再度問い直すことも出来たように思っております。

参加人数
・DC 2名
・MC  8名
合計:10名

2020 Webinar: A successful mind set for mass media world applicants to write better essays



※This seminar will be conducted in Japanese only.


オンラインセミナー

日 時
2020年10月30日(金) 13:30~15:00

場 所
Zoomを使用したオンライン研修となります。
URL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身で
ご準備ください。

対象者
北海道大学および連携12大学 大学院博士後期課程学生(DC)・博士研究員(PD)優先、大学院博士前期課程学生(MC)も可

定 員
18名 ※DC・PDは先着順

講 師
株式会社イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS)
取締役COO 松尾 誠二 氏

GCS認定プロコーチ
キャリアコンサルタント(国家資格)
GCDFキャリアカウンセラー(米国CCEinc.)
日本キャリアデザイン学会会員
株式会社シーテラス 代表取締役社長
元大阪大学 産学共創本部 特任准教授
元株式会社アック 社外取締役

(株)リクルート(18年)等にて人材事業に関わり、「組織マネジメント」「採用」「人材育成」「営業」に関する知見を深める。この間500社以上の採用にかかわり、求人広告原稿も多数作成する。
現在は株式会社シーテラスを設立(2010年創業、2014年設立)し、上場企業からベンチャー企業まで多くの企業でビジネスコーチング、コンサルティング、研修、キャリアデザインを行っている。
同時に2010年(~2020年3月)、大阪大学産学連携本部特任准教授に就任。経産省、文科省、産業界と連携して博士人材育成事業に関わる。
2020年4月、博士の豊かなキャリア支援、企業との接続を目的に株式会社イノベーターズ・キャリア・サポート(ICaS)を共同で設立し、様々な大学で博士のキャリア支援を行っている。

プログラム 
マスコミやサイエンスコミュニケーターへの就活のためのマインドセット、マインドセットの効果およびその重要性を学び、起承転結など基本的なストーリーの作り方や考え方について、良い例や悪い例をあげながらポイント等についてご紹介いただきます。

講演
・マインドセットとは
・マインドセットの効果と重要性
・マインドセットの行い方(個人ワーク含む)
・作文のポイント
Q&A
 
事前準備
下記1~3について、事前にご自身の考えをまとめておいてください。
個人ワークの際に自分自身でブラッシュアップする時間を設けます。

1.マスコミやサイエンスコミュニケーターの分野で、どのように活躍したいか
2.博士としてどんな力を発揮できるか
3.現在の自分には何が足りないのか

作文添削のご案内 ※北大生のみ
後日、ご希望の北大生を対象に講師による作文添削を行います。
※詳しくは、セミナー内でご案内します。

申込方法
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お申込みはこちらから→
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(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

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(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
2020年10月19日(月) 23:59

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

Seminar Report -2020 Business Manner Seminar【ONLINE】9.16

講義風景



実施日
2020年9月16日(水) 13:00~16:00
(16:00~17:00 模擬面接 ※希望者のみ)

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・受講は昨年度も含めて2回目です。就職活動だけでなく、社会にでた後も使えるビジネスマナーを学ぶことができ、非常に良かったです。
・思ったよりもオンラインならではのコミュニケーションの方法があると知った。
・演習を通じて、自分の課題を把握することができた。
・就職活動が本格化する前に模擬面接練習をさせていただけたため、面接に対するイメージが明確になり不安を減らすことができた。グループワークに不安があったが、徐々に楽しんで取り組めるようになった。
・グループワークでフィードバックを頂けたこと、ほかの人の様子を見られたことがよかった。


参加人数
・DC 8名
・MC 6名
・教員 1名
合計:15名

2020 1st Entry sheet Writing Seminar【ONLINE】


理系博士向けのES書き方セミナーです。


日 時
2020年11月9日(月) 14:30~17:00

場 所
Zoomを使用しオンライン上で開催します。
URL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※DC・PD優先

定 員
20名(DC・PD優先)

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。8,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

内 容
理系博士向けのES書き方セミナーです。
webサイトに掲載されている一般的な書き方ではなく、博士ならではの書き方を具体的に説明します。
研究職を目指し就職活動をしている方に大変有効なセミナーです。

14:30~15:30  講演
15:30~16:30  Q&A
16:30~17:00  グループ相談

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

申込締切
2020年10月23日(金)17:00
※申込状況により、申込締切日よりも早く受付を終了する可能性があります。

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

2020 Business Manner Seminar【ONLINE】9.16



※This seminar will be conducted in Japanese only.

オンライン研修


日 時
2020年9月16日(水) 13:00~16:00(16:00~模擬面接 ※希望者のみ)

※16:00より、希望者を対象に講師による模擬面接およびフィードバックを行います(1人10分程度)。
企業のオンライン面接を想定した効果的な模擬面接のため、こちらも合わせて受講することをお勧めします。
なお、模擬面接をご希望の方は、下記「申込方法」のHi-Systemよりお申込みのうえ、別途下記のS-cubicのメールアドレスへ件名「ビジネスマナーの基本と実践 模擬面接希望」と明記し9/7(月)までにお知らせください。


場 所
Zoomを使用したオンライン研修となります。
URL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身で
ご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)・博士研究員(PD)優先、
大学院博士前期課程学生(MC)も可

定 員
18名 ※DC・PDは先着順

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

プログラム 
オリエンテーション、接遇とは~選ばれる人の第一印象~
 対人関係を築くうえでの第一印象の重要性について確認するとともに、短時間で好印象を抱いていただくためのポイントについて演習をまじえながら学びます。

コミュニケーションスキル、話のまとめ方、演習
 より良いコミュニケーションの基本、自身の伝えたい話の構成方法を演習をとおして学び、学んだ内容を意識してペアワークでオンライン面接を想定した演習を行います。

当日の服装
スーツをご着用ください。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
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(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※16:00~の講師による模擬面接をご希望の方は、別途下記のS-cubicのメールアドレスへ件名「ビジネスマナーの基本と実践 模擬面接希望」と明記し9/7(月)までにお知らせください。

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
2020年9月7日(月) 23:59

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

Seminar Report -2020 Business Manner Seminar【ONLINE】7.13

講義風景



実施日
2020年7月13日(月) 13:00~16:00
(16:00~17:00 模擬面接 ※希望者のみ)

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

参加者の声(感想、参考になったこと)
・普段意識することのないコミュニケーションでの癖に気づくことができた。
・身だしなみひとつとっても、おもてなしの心を大切にするべきであるということに気がつけた。
・自分の目が思っていたよりもカメラに合っていないことを初めて認識いたしました。
・オンラインを通したコミュニケーションにおいて、どのようなことを意識すべきか。相手に与える印象を良くするために気を付けるべき表情や所作、言葉遣い。
・就活だけでなく、社会人になってからも使えるマナーをたくさん学ぶことができた。


参加人数
・DC 11名
・MC  8名
合計:19名

2020 Business Manner Seminar【ONLINE】7.13



※This seminar will be conducted in Japanese only.

オンライン研修


日 時
2020年7月13日(月) 13:00~16:00
※16:00~17:00は、希望者4~5名を対象に企業のオンライン面接を想定した講師による模擬面接を行います。
ご希望の方は、下記「申込方法」のHi-systemよりお申込みのうえ、別途下記S-cubicのメールアドレスへ7/5(日)までにお知らせください。

場 所
Zoomを使用したオンライン研修となります。
URL等は、開催日が近くなりましたら受講者へお知らせします。
※受講に必要なカメラ付きPC、イヤフォン、マイクはご自身でご準備ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)・博士研究員(PD)優先、
大学院博士前期課程学生(MC)も可

定 員
18名 ※DC・PDは先着順

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

プログラム 
オリエンテーション、接遇とは~選ばれる人の第一印象~
 対人関係を築くうえでの第一印象の重要性について確認するとともに、短時間で好印象を抱いていただくためのポイントについて演習をまじえながら学びます。

コミュニケーションスキル、話のまとめ方、演習
 より良いコミュニケーションの基本、自身の伝えたい話の構成方法を演習をとおして学び、学んだ内容を意識してペアワークでオンライン面接を想定した演習を行います。

当日の服装
スーツをご着用ください。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

※16:00~17:00の講師による模擬面接をご希望の方は、別途下記S-cubicのメールアドレスへ7/5(日)までにお知らせください。

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
2020年7月5日(日) 23:59

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275
E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
連携型博士研究人材総合育成システム

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

Seminar Report 2019 Entry sheet Writing Seminar

講義風景



実施日
令和2年2月14日(金)14:30~17:00

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。7,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

参加者の声
・体系立って就活に関して教えていただいた貴重な機会だった。加えて、就活は一般的な正解がなく人によってアプローチの仕方を変える必要があることがよく理解できた。
・エントリーシートだけではなく、面接にも生かせそう。また、今後入社後にも話し方などで生かせると思う。
・セミナーを受けるまで、企業の求める人材が言語化できず困惑していた。セミナー中では、具体的な言葉として示されたため、何を意識してESを書き、面接に臨めば良いか参考になりました。
・まずは目先の就職活動。さらには将来的に知識として持っておけば、ビジネス面などに応用できることがあるかもしれないと感じました。
・質問時間が十分あった上に、グループで個別に話す時間もあったので聞きたいことを十分に聞けた。
・自分の実現したいことと企業のニーズをすり合わせる考え方(Zoom out, Zoom inの考え方)が特に参考になった


参加人数
・DC  19名
合計:19名

2019 Entry sheet Writing Seminar


理系博士向けのES書き方セミナーです。


日 時
令和2年2月14日(金) 14:30~17:00

場 所
〒060-0812 札幌市北区北12条西7丁目
中央キャンパス総合研究棟1号館 1階
北海道大学 人材育成本部 会議室
https://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1017

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※DC・PD優先
※札幌キャンパス以外から参加されるDC・PDの方には旅費の補助がでる場合があります。お早めにご相談ください。

定 員
20名(DC・PD優先)

講 師
株式会社エマージングテクノロジーズ 代表取締役社長 深澤 知憲

アカデミアから産業界へのキャリアパス構築に苦労する多くの博士人材と、研究開発力を求めつつ人材不足に悩む多くの企業とのマッチングを促進すべく、博士人材に特化したキャリア支援事業を立ち上げ、同社代表取締役社長に就任。7,000人を超える博士人材が利用する就職支援サイトを展開し、大学・文科省等の事業で博士人材のインターンシップ・就職・キャリア支援を担う現在も、個別のキャリア相談を通して一人ひとりのキャリア構築を支援している。産学官のあらゆる視点・立場で博士人材の育成・キャリア支援に取り組んでいる。

内 容
理系博士向けのES書き方セミナーです。
webサイトに掲載されている一般的な書き方ではなく、博士ならではの書き方を具体的に説明します。
研究職を目指し就職活動をしている方に大変有効なセミナーです。

14:30~15:30  講演
15:30~16:30  Q&A
16:30~17:00  グループ相談

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

申込締切
令和2年2月2日(日)

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

Seminar Report R1 Business Manner Seminar

講義風景



実施日
令和2年1月17日(金)13:00~17:00
懇親会 講師との懇談会 17:00~18:00

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ
24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

参加者の声
・表情や話し方、アイコンタクトは普段授業をする時も重要だと思うので意識していきたいです。
・自己分析ができて、とても有意義な時間となりました。
・何回聴いても勉強になります。
・ビジネスマナーといいうともっと固い内容、怖い先生を想像していたがフランクな雰囲気で進めていただけて楽しかった。

参加人数
・DC  3名
・MC  1名
合計:4名

R1 Business Manner Seminar


少人数制で一人一人のステージに合ったビジネスマナーを
ご指導いただきます。


日 時
令和2年1月17日(金) 13:00~17:00
懇親会(参加費無料)17:00~  

場 所
〒060-0812 札幌市北区北12条西7丁目
中央キャンパス総合研究棟1号館 1階
北海道大学 人材育成本部 会議室
https://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1017

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)優先
※札幌キャンパス以外から参加されるDC・PDの方には旅費の補助があります

定 員
12名(先着順)

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ。24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

内 容
・第一印象と自己PRを磨く!
・コミュニケーション力の磨き方 !
・企業への電話を得意にする!
・敬語とことばづかい!
・名刺交換で印象UP!


申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
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(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

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(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

申込締切
令和2年1月5日(日)

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
東北大学 名古屋大学博士課程教育推進機構キャリア教育室 横浜国立大学 兵庫県立大学 立命館大学
お茶の水女子大学 学生・キャリア支援センター 
大阪大学 共創機構産学共創本部 共創人材育成部門
沖縄科学技術大学院大学

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

Seminar Report -2019Communication Seminar

講義風景



実施日
令和元年11月26日(火)13:00~17:00
懇親会 講師との懇談会 17:00~18:00

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ
24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

参加者の声
・少人数でないと学べない内容だったので参加して良かったです。
・日常生活や就活に役立つ内容でした。
・電話のかけ方が参考になりました。
・今後は言葉遣いをより意識していこうと思います。

参加人数
・DC  6名
・MC  2名
合計:8名

2019 Communication Seminar


少人数制で一人一人のステージに合ったコミュニケーション法をご指導いただきます。

日 時
令和元年11月26日(火) 13:00~17:00
懇親会(参加費無料)17:00~  

場 所
〒060-0812 札幌市北区北12条西7丁目
中央キャンパス総合研究棟1号館 1階
北海道大学 人材育成本部 会議室
https://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1017

対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
※札幌キャンパス以外から参加されるDC・PDの方には旅費の補助があります

定 員
12名(DC・PD優先)

講 師
株式会社ビーグライド 代表取締役 山﨑 美佳

北海道釧路市生まれ。24 才からフリーアナウンサーとして、ラジオパーソナリティや各種MCとして活躍する。
電話応対コンクール全国大会出場をきっかけに、電話応対の指導者となる(日本電信電話)。
ブライダル司会や電話応対・接遇研修等を務め、2006 年 ㈱ビーグライドを設立。

内 容
・第一印象と自己PRを磨く!
・コミュニケーション力の磨き方 !
・企業への電話を得意にする!
・敬語とことばづかい!
・名刺交換で印象UP!


申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

お申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)430
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

Hi-Systemへのご登録はこちらから→   
(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

申込締切
令和元年11月10日(日)
令和元年11月17日(日)まで延長しました。

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
東北大学 名古屋大学博士課程教育推進機構キャリア教育室 横浜国立大学 兵庫県立大学 立命館大学
お茶の水女子大学 学生・キャリア支援センター 
大阪大学 共創機構産学共創本部 共創人材育成部門
沖縄科学技術大学院大学
協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター


Seminar Report -2019 Business Communication Seminar

講義風景



実施日
令和元年11月11日(月) 10:30~17:30
懇親会17:30~18:30

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

参加者の声
・スピーチ、自己紹介、面接などで実践的な経験ができた。また、そこで多くのアドバイスをもらえた。
・自分のコミュニケーションを客観的に見直す機会が得られました。
・様々な場面で人間関係を築くための会話術等を学ぶことができたので、これからの生活等で活かしていきたい。
・一番印象に残ったのは、「コミュニケーションは信頼関係を築くこと」というワードでした。単なる情報伝達ではなく、自分に対する信頼も同時に得るようにしたい。
・全体的な指導ではなく、一人一人に見合ったフィードバックを頂けた。

参加人数
・DC 10名
・MC  1名
合計:11名

Seminar Report -2019 Business Manner Seminar

講義風景

【札幌】


【函館】


実施日
【札幌】令和元年10月9日(水) 10:30~17:30
 第1部 講 演  10:30~12:00
 第2部 演 習  13:00~17:30
 懇親会17:30~18:30
【函館】令和元年10月11日(金) 10:30~17:30
 第1部 講 演  10:30~12:00
 第2部 演 習  13:00~17:30
 懇親会17:30~18:30

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

参加者の声
【札幌】
・マナーを心得ておくことが、どういう意味で必要なのか理解できたので参考になりました。(第1部講演)
・とてもロジカルな説明をしていただいた。なぜそうするのがよいか納得しながら学ぶことができた。(第1部講演)
・小さなことだけど、今まで気付けなかったことが多かったから。明日から研究室でも実践できそうなことがたくさん学べた。(第1部講演)
・自分自身の意外な長所と意外な短所、緊張すると出る癖などを的確にアドバイスしてくださった点が助かった。(第2部演習)
・ビデオを撮って、自分の様子を確認するのは新鮮でとても参考になった。(第2部演習)

【函館】
・テクニックだけでなく心の持ちようも教わることができた。面接に関わらず今後ずっと使えるマナーを教われた(第1部講演)
・進学するつもりではあったが、一度学びたいと考えていたため、受けることができてよかった。(第1部講演)
・ビジネスに限らず、様々な場面でいかせる。(第1部講演)
・自己紹介の録画は、自分を客観視するという面で大変有意義でした。(第2部演習)
・一日中色々なことに気を配ってとても疲れたけど有意義な時間でした!!(第2部演習)

参加人数
【札幌】
①第1部講演 ②第2部演習
 DC 21名   DC 14名 
 MC 17名   MC 3名 
 その他 3名 
合計:41名  合計:17名 

【函館】
①第1部講演 ②第2部演習
 DC 0名   DC 0名 
 MC 13名   MC 5名 
 その他 0名 
合計:13名  合計:5名 

2019 Business Communication Seminar


日 時
令和元年11月11日(月) 10:30~17:30
懇親会(参加費無料)17:30~ クラーク会館 2階 大集会室   

場 所
北海道大学 クラーク会館 2階 大集会室
※札幌キャンパス以外から参加されるDC・PDの方には旅費の補助がありますのでご連絡ください。

対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)優先
大学院博士前期課程学生(MC)も可
※「2019年度ビジネスマナーの基本と実践(第2部演習)」受講のDC・PD優先です。

定 員
18名

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

内 容
上級編のビジネスマナーセミナーとして、短時間で相手の印象に残り、「また会ってみたい」と思わせるような立ち居振舞いやコミュニケーションなどを学びます。
『就職活動時・職場のコミュニケーション(説得力と表現力を増す話し方、企業訪問演習、報・連・相の重要性など)』
※終了後に懇親会(参加費無料)を予定しています。

申込方法
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※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
令和元年10月28日(月)23:59

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
東北大学  名古屋大学博士課程教育推進機構キャリア教育室  横浜国立大学  兵庫県立大学
立命館大学  お茶の水女子大学 学生・キャリア支援センター
大阪大学 共創機構産学共創本部 共創人材育成部門  沖縄科学技術大学院大学

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

2019 Business Manner Seminar Hakodate


函館版

日 時
令和元年10月11日(金) 10:30~17:30
 第1部 講 演  10:30~12:00
 第2部 演 習  13:00~17:30
 懇親会(参加費無料)17:30~ 厚生会館2階 学生ラウンジ   

場 所
北海道大学 函館キャンパス
 第1部 講 演  講義棟 1階  第2講義室
 第2部 演 習  管理研究棟 6階 大会議室

対象者
第1部 講 演
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、教職員
第2部 演 習
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)
(第1部講演の受講必須)

定 員
第1部 講 演  50名
第2部 演 習  18名

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

プログラム 
第1部 講 演  10:30~12:00
ビジネスマナーは、職場での良好な人間関係や取引先からの信頼関係を築くうえで欠かせないものです。ビジネスマナーの原点である「接遇」について機内のエピソードを交えながらご紹介いただきます。
『接遇の基本』『身だしなみ・立ち居振舞い』『会話力』など

第2部 演 習  13:00~17:30
第1部の接遇の基本をふまえ、企業などを訪れる際のビジネスマナーについてロールプレイを用いた演習を行ないます。
『選ばれる人の第一印象』『言葉遣い』『ビジネスマナー総合演習(企業訪問・名刺交換・面接)』など
※演習終了後に懇親会(参加費無料)を予定しています。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

<第1部講演・第2部演習の両方を受講される方>
「【函館版】ビジネスマナーの基本と実践(第1部講演)」と「【函館版】ビジネスマナーの基本と実践(第2部演習)」の両方にお申込みください。第1部講演の申込み確認後、第2部演習の申込みを受理します。第2部演習のみの受講はできませんので、ご注意ください。

『第1部 講 演(函館)』のお申込みはこちらから→

『第2部 演 習(函館)』のお申込みはこちらから→
(Hi-System「イベント情報」/推奨ブラウザ IE8、9、10)
(※IE11の方はHi-Systemトップページの閲覧方法をご覧ください)

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<教職員の方>
下記問合せ先までメールでお申込み下さい。
申込の際は、氏名・フリガナ・所属・役職・連絡先をご記入下さい。

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
令和元年9月20日(金) 23:59

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
東北大学  名古屋大学博士課程教育推進機構キャリア教育室  横浜国立大学  兵庫県立大学
立命館大学  お茶の水女子大学 学生・キャリア支援センター
大阪大学 共創機構産学共創本部 共創人材育成部門  沖縄科学技術大学院大学

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター

2019 Business Manner Seminar Sapporo


札幌版

日 時
令和元年10月9日(水) 10:30~17:30
 第1部 講 演  10:30~12:00
 第2部 演 習  13:00~17:30
 懇親会(参加費無料)17:30~ 工学部1階 食堂ラウンジ   

場 所
北海道大学 フロンティア応用科学研究棟
 第1部 講 演  1階 セミナー室1
 第2部 演 習  2階 セミナー室2

対象者
第1部 講 演
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)、教職員
第2部 演 習
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)優先
大学院博士前期課程学生(MC)も可
(第1部講演の受講必須)

定 員
第1部 講 演  80名
第2部 演 習  18名

講 師
ANAビジネスソリューション株式会社 高原 温子氏

2005年までANA(全日本空輸株式会社)に客室乗務員として在籍。現在は、ANAビジネスソリューション株式会社の講師として活躍中。 「あんしん、あったか、あかるく元気」を体現する人柄で、参加者との交流を大切にした研修を行っている。ANA在籍中は、国内線、国際線にてパーサー業務を担当。ホスピタリティーに溢れるサービスでお客様から高い評価を得ると共に、機内サービスの改善・推進を担う。また、地域社会における交流イベントなど社外活動にも積極的に参加。そのような中で接遇やコミュニケーションを活かし信頼関係を築くことの大切さを体感、現在の研修に活かしている。

プログラム 
第1部 講 演  10:30~12:00
ビジネスマナーは、職場での良好な人間関係や取引先からの信頼関係を築くうえで欠かせないものです。ビジネスマナーの原点である「接遇」について機内のエピソードを交えながらご紹介いただきます。
『接遇の基本』『身だしなみ・立ち居振舞い』『会話力』など

第2部 演 習  13:00~17:30
第1部の接遇の基本をふまえ、企業などを訪れる際のビジネスマナーについてロールプレイを用いた演習を行ないます。
『選ばれる人の第一印象』『言葉遣い』『ビジネスマナー総合演習(企業訪問・名刺交換・面接)』など
※演習終了後に懇親会(参加費無料)を予定しています。

申込方法
人材育成本部「Hi‒System」にログインのうえ、「イベント情報」よりお申込みください。
(Hi‒System へのご登録が必要です。)

<第1部講演・第2部演習の両方を受講される方 >
「【札幌版】ビジネスマナーの基本と実践(第1部講演)」と「【札幌版】ビジネスマナーの基本と実践(第2部演習)」の両方にお申込みください。第1部講演の申込み確認後、第2部演習の申込みを受理します。第2部演習のみの受講はできませんので、ご注意ください。

『第1部 講 演(札幌)』のお申込みはこちらから→

『第2部 演 習(札幌)』のお申込みはこちらから→
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(ご登録の前に、人材育成本部「Hi-Systemの概要」をご覧ください。)

<教職員の方>
下記問合せ先までメールでお申込み下さい。
申込の際は、氏名・フリガナ・所属・役職・連絡先をご記入下さい。

※お申込み後、3日(土日祝日を除く)以上経過しても申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、下記問合せ先迄ご連絡ください。

申込締切
令和元年9月20日(金) 23:59

主 催・お問合せ
北海道大学 人材育成本部 上級人材育成ステーション S-cubic
TEL:011-706-3275   E-mail:s-cubic@synfoster.hokudai.ac.jp

共 催
北海道大学 人材育成本部 国際人材育成プログラム I-HoP
北海道大学 人材育成本部 連携型博士研究人材育成推進室 COFRe
東北大学  名古屋大学博士課程教育推進機構キャリア教育室  横浜国立大学  兵庫県立大学
立命館大学  お茶の水女子大学 学生・キャリア支援センター
大阪大学 共創機構産学共創本部 共創人材育成部門  沖縄科学技術大学院大学

協 力
北海道大学 学務部 キャリアセンター