お知らせ

E-learning (ALC NetAcademy2) - Japanese Course (January - March 2018)

I-HoPでは留学生の日本語学習をサポートします。
Hi-Systemユーザーに、ALC教育社により開発された国内TOPクラスのe-learningシステムを提供します。
いつでもどこからでも、日本語をオンラインで学びましょう。
e-learningを利用したい方は登録ください。

すでに1年間有効のe-learning アカウントをお持ちの方は登録する必要がありません。
e-learningアカウントをお持ちでない方で、試したい方は登録ください。
* 12月まで有効のアカウントをお持ちで、1月以降も続けたい方は登録ください。
* 1月から3月の3か月間有効のe-learningアカウントを提供します。
* 4月以降有効のアカウントにつきましてはアナウンスをお待ちください。

■ e-learning利用可能期間
1/1/2018 - 3/31/2018
* e-learning アカウントおよびパスワードをメールにて1/1までに送付します。
* アカウントは3か月間有効です。

■ e-learning 日本語コース
聴解、読解、語彙、文字という多方面から日本語を学習するコースです。 さらに日本語能力試験のミニテスト形式の模試で実践力をつけます。
・文字(ひらがな・カタカナ・漢字)を初歩から学習
・日本語能力試験に対応
・学習補助言語を2カ国語(中・英)で表示
・文字の大きさを5段階で変更可能
・学習の進捗に合わせ日本各地を旅行し、豆知識を習得
・総計5300語の語彙を項目別に学習
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1211

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員(PD)、大学院進学予定の研究生および教職員で母国語が日本語ではない者
(Hi-System登録者で母国語が日本語ではない者)

■ 費用
無料

■ 学習ガイド
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1211

■ 受付期間
2017年11月27日~2017年12月18日

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"e-learning"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "e-learning"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測ることができます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2017年11月24日~2017年11月28日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも(日本国内に限ります)電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2017年10月25日~2017年11月15日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~特別編~裏千家茶道にふれる

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
茶事は日本語にておこなわれますが、同時に英語での説明もございます。

今回は特別編として茶道を体験いただきます。

日本の伝統文化、茶道。その代表的流派である裏千家の先生をお招きし、椅子とテーブルにていただく”立礼式”お茶席をひらきます。おごそかにお茶が点てられる様子を拝見し、生菓子と薄茶をいただき、儀式にひそむ日本の伝統を学びます。さらに、お茶を点てる体験も。席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。

茶の心
http://www.urasenke.or.jp/textb/spirit/spirit1.html
茶道とは
http://www.urasenke.or.jp/textb/spirit/spirit2.html
茶の歴史
http://www.urasenke.or.jp/textb/spirit/spirit3.html

■ 講師
茶道裏千家淡交会 
山田 宗代 正教授
http://www.urasenke.or.jp/index2.php

通訳
LA FAY Michelle 准教授/北海道大学大学院文学研究科

■ 開催日
11/6/2017 (mon) 15:00-16:15

■ 開催場所
クラーク会館3階 国際文化交流活動室

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年10月13日~2017年11月2日23:59

■ 定員
20名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Tea Ceremony"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Tea Ceremony"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~Writing for Journal Submission - Manuscript and Cover Letter Preparation~

研究者(MC, DC, PD, 教職員)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

This Transferable Skills Seminar, “Writing for Journal Submission”, is intended primarily for young researchers who are submitting a paper to an international journal for the first time. However, as this seminar will also touch on fundamental “dos” and “don'ts” when writing a scientific manuscript, and will include tips for preparing your cover letter for submission, experienced researchers should also find it beneficial and informative. The lecturer, Greg Adams, is the Managing Editor at FORTE, which is Japan's leading science communications company and provides personalized, high-quality rewriting and translation services to Japanese doctors, researchers, scientists and engineers in the academic and corporate sectors. This 90 minute seminar is compact, but provides a detailed summary of all the essential information you need when preparing your manuscript, writing your cover letter, and corresponding with reviewers. The seminar will even include a short workshop in which you can have a recent abstract or executive summary of your paper edited by a professional. This seminar will be conducted entirely in English.

第一部: 科学論文執筆に関する実践指導
1) 科学技術英語について
2) 便利な表現
3) 盗作
4) 内容をよりアピールするためには
5) Exercise : Writing appealing sentences

第二部: アピール力のあるカバーレターの書き方
1) カバーレターの概要
2) ジャーナルからの要望
3) カバーレターにおいて重要な表現
4) 査読者への回答の仕方
5) Q & A

■ 講師
Greg Adams氏 / Managing Editor
FORTE Science Communications : 科学技術論文の専門家
FORTEは科学技術論文作成のリーディングカンパニーとして、研究者の皆様に質の高い翻訳・英文校正サービスを提供しています。
https://www.forte-science.co.jp/

■ 開催日
11/13/2017 (mon) 16:30-18:00

■ 開催場所
フロンティア応用科学研究棟 1階 セミナー室1
http://www.eng.hokudai.ac.jp/building/detail.php?area=2

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)、教職員
(海外出身者を優先して受け付けます)

■ 受付期間
2017年10月6日~2017年11月12日

■ 定員
50名

■ 申込方法
* 大学院学生、ポスドク *
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 北海道大学教職員 *
下記のページからお申込みください。
https://goo.gl/forms/fkYRpL25sov9MBGK2

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

E-learning (ALC NetAcademy2) - Japanese Course (OCTOBER2017 - DECEMBER2017)

I-HoPでは留学生の日本語学習をサポートします。
Hi-Systemユーザーに、ALC教育社により開発された国内TOPクラスのe-learningシステムを提供します。
いつでもどこからでも、日本語をオンラインで学びましょう。
e-learningを利用したい方は登録ください。

すでに1年間有効のe-learning アカウントをお持ちの方は登録する必要がありません。
e-learningアカウントをお持ちでない方で、試したい方は登録ください。
9月まで有効のアカウントをお持ちで、10月以降も続けたい方は登録ください。
10月から12月の3か月間有効のe-learningアカウントを提供します。
*1月以降有効のアカウントは12月に募集します。

■ e-learning利用可能期間
10/1/2017 - 12/31/2017
* e-learning アカウントおよびパスワードをメールにて10/1までに送付します。
* アカウントは3か月間有効です。
* 1月以降もe-learningを継続したい場合は、12月に再度申し込みください。メールにてご連絡いたします。

■ e-learning 日本語コース
聴解、読解、語彙、文字という多方面から日本語を学習するコースです。 さらに日本語能力試験のミニテスト形式の模試で実践力をつけます。
・文字(ひらがな・カタカナ・漢字)を初歩から学習
・日本語能力試験に対応
・学習補助言語を2カ国語(中・英)で表示
・文字の大きさを5段階で変更可能
・学習の進捗に合わせ日本各地を旅行し、豆知識を習得
・総計5300語の語彙を項目別に学習
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1211

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員(PD)、大学院進学予定の研究生および教職員で母国語が日本語ではない者
(Hi-System登録者で母国語が日本語ではない者)

■ 費用
無料

■ 学習ガイド
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1211

■ 受付期間
2017年9月4日~2017年9月19日

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"e-learning"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "e-learning"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk (9/27)

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのためのセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。

PhD Lunch Talk - Japanese Industrial Perspective

■ 講師
菅原 氏
Learning & Talent Development Manager at "the world's largest online retailer and a prominent cloud services provider".
I-HoP will invite a Japanese business professional as the guest speaker of the Lunch Talk for the first time. Mr. Satoshi Sugawara has been earning and enhancing his expertise in the learning and talent development namely for the IT industries for more than two decades, having been engaged in two different U.S. companies and one Indian/Japanese company. He will share with us his career history and observation on the culture integration gap in a multi-cultural corporation. A few key words of his expertise includes but not limited to; training services, sales, marketing and planning, hiring, talent development and allocations, electronics commerce, logistics and emerging digital technology all of which are related to the IT, Information Technology.

■ 開催日
9/27/2017 (wed) 12:00-13:30

■ 開催場所
中央キャンパス 総合研究棟1号館1階 (人材育成本部 会議室)
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1017

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年8月31日~2017年9月25日23:00

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~Japanese Communication & Business Manner~

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

今回のセミナー/ワークショップでは、海外の国々と日本の文化、価値観などの違い、とてもわかりにくいと言われる、「ホンネ」と「タテマエ」などについて学び、考えます。また、基本的な日本のビジネスマナー、和食のマナーを実際に練習する良い機会です。きっといざという時はもちろん、日常生活にも役立つことでしょう。

(( 国による文化・価値観の違いを学ぶ ))
(( 日本型コミュニケーションの特徴 ))
・ High-context vs. Low-context
・ ホンネとタテマエ
・ コミュニケーションの重要性
(( 立ち居振る舞いと会食のマナー ))
・ 席次
・ 立ち居振る舞い
・ 会食(和食)のマナー

■ 講師
伊藤 加奈子氏
ANA在職中は、国内線・国際線の チーフパーサーとしてフライトをするとともに、 数多くのVIPフライト(皇室・政府高官等)も経験した。また、社会貢献委員として視覚障害旅客向け、点字メニュー・ 声のガイドブック・手で見る海外旅行などの企画・作成に携わり、 CAへ手話の普及も推進した。
退職後、研修会社にてマナーインストラクターとして勤務。 2003年、ANAビジネスソリューション株式会社(旧ANAラーニング)の講師となる。

■ 開催場所
中央キャンパス総合研究棟一号館1階会議室
メインストリートと銀杏並木の南東角にある建物です
https://goo.gl/maps/rLmxXjjUpp82
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1017

■ 開催日
9/25/2017 (Mon) 14:00-18:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年8月30日~2017年09月24日23:00

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Active Connector On-Campus Job Fair (9/7&9/8)


Hokkaido Career Fair - Job List(700 KB)
I-HoP is conducting on-campus job fair for international doctor course students and post doctoral researchers.
A list of open positions of non-academic jobs is attached to this message.
Description of each positions which welcome international talent can be found
by clicking the URL of the job list. (* you will be required to register to Active Connector's web-site.
I-HoP has been dealing with Active Connector for the past three years and
they are trustworthy human resource agent specialized in the international talent.
There is no cost for you for the registration and job-matching services).

If you want to apply for a job, or want to discuss with an agent of Active Connector by Skype
or in person (one of the interviewers will be in Sapporo on September 7 and 8),
please send the following information
by noon, Monday, September 4
to ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
to secure an interview time-slot:

----------------------------------
1. Your name
2. School and laboratory that you belong to.
3. Expected graduation year/month (DC) or date to start a new job (PD)
4. Japanese proficiency (JLPT or JSST level is recommended)
5. Job number of the list
6. Preferred interview time-slot
----------------------------------
Interview Time-slot:
September 7 (thu)
7A: 11:00 - 11:30 (skype)
7B: 12:00 - 12:30 (skype)
7C: 1:30 - 2:00 (in-person or skype)
7D: 2:30 - 3:00 (in-person or skype)
7E: 3:30 - 4:00 (in-person or skype)
7F: 4:30 - 5:00 (in-person or skype)

September 8 (fri)
8A: 10:30 - 11:00 (in-person)
8B: 11:00 - 11:30 (skype)
8C: 11:30 - 12:00 (in-person)
8D: 1:30 - 2:00 (skype)
----------------------------------
* send email to
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
----------------------------------

Interview will be conducted at I-HoP office.
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=2&view_category=1017

If your time allows, we recommend that you join the
Transferable Skills Seminar - PhD Career in EU/Japan on Friday,
September 8 from 2pm to 6pm. For the details of this seminar, please visit:
https://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/Hi-System/public/index.php?act=eve&id=259#top

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~ PhD Career in EU / Japan (9/8)

研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

3つのキャリアパスについて、それぞれの専門家をお招きします。
1. 日本での企業就職 - 留学生と企業を結び付けるアクティブ・コネクターから、日本での就職についてお話しいただきます。オンキャンパスインタビューも同時期に開催します。
2. 日本でのアカデミックキャリア - つくばの研究所にて研究員として働く方から、JSPS科学研究費の申請方、彼のキャリアストーリー、外国人にとっての日本での研究員生活などについてお話しいただきます。
3. EUでのアカデミックキャリア - 欧州委員会(European Commission, EC)が運営する、研究者支援サイトEURAXESS Linksの日本代表者から、グローバルなアカデミックキャリアについてはもちろん、2020研究助成金についてもお話しいただきます。

■ セミナー概要
はじめに
Session #1 : 14:00- Industry Careers
“Job matching in Japan for foreigners with advanced degrees” by Active Connector
Q&A
Session #2 : 15:00- Academic Careers in Japan
“Active postdoc life in Japan” by Post-Doctoral Researcher, National Institute for Materials Science (NIMS)
Q&A
Session #3 : 16:00- Academic Careers in EU
“International Academic Career Search” by EURAXESS
Q&A
Breakout Sessions : 17:00-
おわりに
* ご興味のあるセッションのみの参加でもOK

■ 講師
Ms. Keiko Ono / Active Connector
アクティブコネクターは、世界と日本をつなげて、イノベーションを実現します。
Keiko Ono is a graduate from the School of Oriental and African Studies (SOAS) with established track record of public speaking, marketing, and communications around foreign policy, education, and cultural relations with particular expertise in the Asia-Pacific region. Prior to joining Active Connector, she worked with the British Embassy in Tokyo in Trade and Defence as well as various nonprofit organizations in Zambia, US, and UK.
https://www.active-connector.com/home/

Dr. Mohamed Belmoubarik / Ph.D. Electronic Engineering & Material Science (Oxide materials; Magnetic materials; Spintronics devices)
ポスドク研究員 @ 磁性・スピントロニクス材料研究拠点/ 国立研究開発法人 物質・材料研究機構 (NIMS)
「I took my bachelor, masters, and Ph.D. degrees from the department of electronic engineering and materials science of Tohoku university, Sendai. With an intermediate experience as a hardware engineer at NEC Group before my Ph.D. thesis, I’m now working in Tsukuba at the National Institute for Materials science (NIMS) as a postdoctoral researcher (member of the ImPACT project, Sahashi Program) in the boundary between academia (Applied Physics) and industry (Memory Manufacturers).」 - Dr. Mohamed Belmoubarik
http://www.nims.go.jp/mmu/index_j.html

Dr. Matthieu Py / EURAXESS Japan
Dr. Matthieu PY has a background in materials science and is a specialist in physical/chemical material characterization. He has experience as a researcher both in Europe (France) and in Japan. He was involved in the development of new international collaborations with overseas laboratories and private institutions in Europe and in Japan.
He took in August 2014 the position of Coordinator of the EURAXESS activities in Japan. As a specialist of European (including EU) and Japanese funding schemes, and as an expert of research and innovation ecosystems, he promotes research cooperation and researchers' mobility between Europe and Japan. His actions focus on providing tailored information to researchers and research administrators through web-based platforms and through individual consultation; setting up information sharing and networking platform events; and managing a community of researchers and research-related personal of more than 2,600 members.
https://euraxess.ec.europa.eu/worldwide/japan

■ 開催日
2017/9/8 14:00-18:00

■ 開催場所
中央キャンパス総合研究棟一号館1階会議室
メインストリートと銀杏並木の南東角にある建物です
https://goo.gl/maps/rLmxXjjUpp82

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
~2017年9月7日23:00

■ 定員
40名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測ることができます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2017年8月18日~2017年8月22日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも(日本国内に限ります)電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2017年7月24日~2017年8月9日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~知的財産権~Intellectual Property Rights~

研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

Quest for Truth that no one has ever found in the universe is what all the researchers are seeking for. Once you have identified it and proven that it is legitimate, you would want to publish it quickly to earn the reputation that you deserve. In the world of business, there are multiple ways to secure the rights and benefit that the pioneering individual or company ought to enjoy. IPR, Intellectual Property Rights, is the concept to enable the protection of your deserved entitlement.
Transferable Skills Seminar – Intellectual Property Rights has been designed especially for graduate school students and postdoc researchers who could enjoy a seminar in English. The 90 minutes seminar is consisting with the following contents:
You will learn the basics of key elements of IPR such as: Trade Secrets, Patents, Design Rights, Trade Marks and Copyrights.
Not only working for a company, but also when you work with companies for joint research projects, you would need to understand why and how companies are sensitive to IPR. The lecturer, Mr. Kenji Kamata is active patent lawyer and a manager of IP department of Panasonic.

■ セミナー概要
・ はじめに
・ 知的財産とは
・ アカデミア、企業においての知的財産
・ 企業知財部の役目
・ ケーススタディ、知的財産に関する重要課題
・ さいごに、Q&A

■ 講師
鎌田 健司 氏
パナソニックIPマネジメント
http://www.panasonic.com/
Kenji Kamata is a manager and a patent lawyer from Panasonic Corporation.
He has extensive experience in Japan, US and International patent prosecution, managing patent portfolio and advising inventors on all aspects of intellectual property law.
Prior to his current assignment, he worked for several years (2003-2010) as a Director of Panasonic Patent Center based in Washington, D.C., responsible for the management and procurement of US patents.
To date, he has received master degree in law (LL.M) from New York University School of Law, and a bachelor of science in Electrical Engineering (B.S.EE) from WASEDA University.
He is admitted to practice before the Japanese Patent Office as a member of Japanese Patent Attorneys Association (JPAA). He is also admitted to practice law in the state of New York, and before the U.S. Patent and Trademark Office.

■ 開催日
2017/8/10 16:00-17:30

■ 開催場所
百年記念会館 大会議室
https://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/100th/

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
~2017年8月9日13:00

■ 定員
40名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Career Plan Survey

海外からの留学生/研究者のみなさまへ

I-HoP(国際人材育成プログラム)では、大学院所属の留学生(修士、博士)および海外からのポストドクターを対象とした、卒業後のキャリア希望に関するWebを使ったアンケート「Career Plan Survey 2017」を実施します。このアンケートの結果は、I-HoPが提供している各種プログラム(英語によるキャリアカウンセリング、日本語Eラーニング支援、移転可能研究力セミナー、PhD Lunch Talkなど)の企画や改善に反映されるので、多くの皆さんの積極的な参加を期待しています。

アンケートへは、下記URLからご回答ください。(スマートフォン、PCからアクセス可能)

https://questant.jp/q/ihopsurvey2017

実施期間: ~7月31日
※アンケート所要時間は約3分です。

是非ご協力いただきますよう、よろしくお願いします。

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~7つの習慣~

若手研究者(MC, DC, PD, etc)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

『7つの習慣』 by フランクリン・コヴィー・ジャパン

「7つの習慣®」プログラムは、書籍・研修で世界的に知られる「7つの習慣®」の考え方を基本に作られています。『7つの習慣』はアメリカのスティーブン・R・コヴィー博士(1932-2012) が、世界中の著名人や歴史的な偉人の生き方や考え方、行動などを検証し、彼らに共通する習慣を7つのまとめたものです。この「7つの習慣®」は、子どもから大人まで世界の多数の人々が学んでいます。

< 7つの習慣 >
1 自分が選択する
2 終わりを考えてから始める
3 一番大切なことを優先する
4 Win-Winを考える
5 まず相手を理解してから、次に理解される
6 相乗効果を発揮する
7 自分を磨く

" If you apply even one of the 7 Habits today, you can see immediate results; but it's a lifetime adventure - a life promise. " - Stephen R. Covey

■ 講師
Mr. Aaron T. Starks / フランクリン・コヴィー・ジャパン
https://www.franklincovey.co.jp/
フランクリン・コヴィーは、あらゆる人々と組織の大いなる力を解き放つというミッションをもって、150以上もの国々にパフォーマンス向上のためのサービスを提供しています。

■ 開催場所
フロンティア応用科学研究棟 2階 セミナー室2
http://www.eng.hokudai.ac.jp/building/detail.php?area=2

■ 開催日
7/27/2017 (thu) 14:00-18:00
7/28/2017 (fri) 14:00-18:00
* 2日間に渡って行います。両日ご参加ください。

■ 対象者
北海道大学 大学院生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)、教職員で
英語でのディスカッションに参加できる方

■ 受付期間
2017年6月28日~7月25日正午

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 北海道大学教職員 *
下記のページからお申込みください。
https://goo.gl/forms/Jb5O8SN98b7rQM7G3

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk (7/19/2017)

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのためのセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。

■ 講師
アルベス・ファビオ氏
Warehouse Manager / コストコホールセールジャパン
http://www.costco.co.jp/p/?lang=ja
Fabio P. Alves is General Manger of Costco Wholesale Japan, Sapporo Warehouse, an international retail chain. After Fabio started his Costco career as a stocker in 2002, he discovered that he loved the retail business, and was excited by the opportunities at this rapidly growing retailer. At Costco, he worked his way up to ​General Manager with direct responsibility for complete operation and profitability. Also responsible for Implementing Costco mission statement, policies, and procedures.

■ 開催場所
百年記念会館 大会議室
https://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/100th/

■ 開催日
7/19/2017 (wed) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年6月13日~2017年7月17日13:00

■ 定員
40名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~Personal Branding~セルフブランディングとコミュニケーション戦略

研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

自分自身のキャリアヴィジョンとセルフブランドを明確にすることは、面接を成功させるために最も重要といえます。このスキルを身につければ、面接の場だけではなく、学会での発表、講演やプレゼンテーションなど、いろいろな場面で役立つことでしょう。

講師は広告コミュニケーションとブランディングのキャリアを20年以上持つ、高岡さちよ先生。マッキャンエリクソン、オグルヴィ・アンド・メイザーなど、世界最大の広告会社グループでディレクターとして、P&G、コカ・コーラなどさまざまなインターナショナル・ブランドの広告、ブランド・コミュニケーションに携わりました。

セミナーの対象は研究者(DC,PD)。席に限りがありますので、お早めにHi-Systemから登録ください。自分自身への投資として実のある4時間になることでしょう。

■ セミナーの目標
・ 戦略的コミュニケーションとは何か、それを面接にどのように応用できるかを考える。
・ 自分の″セルフ・ブランド“ (長所、コア・バリュー、ヴィジョンなど)を明確にする。
・ ターゲット・オーディエンスのニーズを明確にする。

■ セミナースケジュール
1. オリエンテーション
· アイスブレイク・アクティビティ
· 目的とアウトライン
2.    What is “strategic communication”?
· 普通のコミュニケーションと strategic communication の違い
· 広告に見る strategic communication から何が学べるか
· Brand とは何か。商品とは何が違うのか。 Self-branding とは
3.    What is your “core” message?
· 自分の長所、得意なこと、自慢できることを整理する
· ライフラインで、過去を振り返る
· 大切にしている信念や価値観を確認する
· 憧れるcareer role model
· Visionとは
· Self-brand statementを作成する
4.    Who is your target audience?
· 企業の欲しい人物像を明確にする
· 自分の目指している業界・企業はどんな人物を求めているかを考える
(外資系・日本企業、外国人研究者、博士課程修了者に期待することなど)
5.    How to communicate effectively
· ターゲット企業に合わせたコミュニケーション
· メリディアンの法則(non-verbal communication の重要性)
· 相手の理解を得る、共感を得るコミュニケーション
· Self-brand statementを完成させる
6.    Interview practice
· 面接でよく聞かれる質問を準備しておく
7. まとめ
· 総括
· 学び・気づきの共有
· Q&A

■ 開催場所
百年記念会館 大会議室

■ 開催日
2017/7/7 15:00-19:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
~2017年7月6日23:00

■ 定員
25名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~Step Up to Leadership~

若手研究者向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

『ステップ・アップ・トゥ・リーダーシップ』 by デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン

Teamwork is an integral part of your research activity regardless the scale of your project. Postdoc and PhD Course researchers are the senior members in your lab and that would put you in a leadership position one way or another. If you know the basics of "How to be a leader", you can practice and brush up your leadership skills while conducting your research activities in your team. Even if you are an independent contributor or stand-alone player, knowing the fundamentals of leadership will make you aware of how to be a good team-player. Dale Carnegie Training has been giving management training for the executives of major corporations around the world for more than 100 years. Don't miss this golden opportunity for you to step up to leadership.
Being a senior in your lab or conducting a research project involves multiple members, so you may realize that you are in a leadership position in the organization. If you want to make such an opportunity a practice ground for your future career, this seminar will give you the basics to be a leader. You will learn the basics like delegation, time management, and performance appraisal techniques. You'll also collaborate with others in similar roles, gaining insights into the more advanced aspects of leadership so you can better inspire and motivate your team.

< 学習内容 >
・メンバー一人ひとりが自分の役割を果たし、結果を出すチームを創る
・自分のリーダーシップスタイルを知り、リーダーシップスタイルがチームに与える影響を理解する
・チームメンバーの能力を引き出す
・相互の信頼と尊敬に裏打ちされた強固な関係を築く
・成果につながる組織を創る
・上手に権限移譲を行う
・目的、価値観、期待をチームで共有する
< アウトライン >
1. 他者をリードする
2. リーダーとしての優れたコミュニケーションの取り方
3. 部下へのコーチング
4. 業績管理の方法

■ 講師
Mr. Gary Smith / デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン

■ 開催場所
学術交流会館 第1会議室
https://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/hall/

■ 開催日
6/14/2017 (Wed) 10:00-18:00

■ 対象者
北海道大学 学生、博士研究員/ポスドク(PD)、教職員で
英語でのディスカッションに参加できる方 (海外出身者を優先して受け付けます)

■ 受付期間
2016年5月12日~2016年6月13日正午

■ 定員
40名

■ 申込方法
* 大学院生、ポスドク *
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 学部生、教職員 *
下記のページからお申込みください。
https://goo.gl/forms/ALUu1eCPLHBURKAo1

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk

PhD Lunch Talk
"Networking in Japan: making connections for business and social needs"

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。

■ 講師
ジェリー・ハルボーセン准教授
スポーツ人間学部 スポーツビジネス学科 / 札幌国際大学
http://www.siu.ac.jp/

Jerry Halvorsen, Sapporo International University, has lived in Japan for 35 years. He grew up in the Midwest of the United States in Minnesota and Wisconsin. He is a coauthor of Click for Better English (2007 Nan 'Un Do) and author of Homerun! Team History MLB (2011 Perceptia Press). He is also a past president of the Hokkaido chapter of the Japan Association for Language Teaching and a past chairperson of the Hokkaido International School Executive Board.

■ 開催場所
国際連携機構(国際本部)2階 大会議室 (#214)
https://www.global.hokudai.ac.jp/international-affairs/institute-for-international-collaboration/

■ 開催日
5/31/2017 (wed) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年5月8日~2017年5月28日23:00

■ 定員
36名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測ることができます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2017年5月19日~2017年5月23日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも(日本国内に限ります)電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2017年4月21日~2017年5月10日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

2017年度 新渡戸スクール募集説明会(3/15, 4/3, 4/10, 4/11)【新渡戸スクール】

2017年度新渡戸スクールの学生募集説明会(基礎プログラム、上級プログラム)を下記のとおり4回開催いたします。
新渡戸スクールの授業内容や受講の仕方など、詳しく説明しますので、ご興味ご関心のある方、新渡戸スクールへの参加を検討している方は、ぜひお越しください。

日時:
2017年3月15日(水)17:00~18:30 (日本語でのガイダンス)
2017年4月3日(月)17:00~18:30 (英語でのガイダンス)
2017年4月10日(月)17:00~18:30 (日本語でのガイダンス)
2017年4月11日(火)17:00~18:30 (英語でのガイダンス)

会場:フロンティア応用科学研究棟(北15条西8丁目) 1F セミナー室

※函館キャンパスの学生は、テレビ用会議システムで参加可能ですので、参加希望の方は新渡戸スクールオフィスにご連絡ください。

【お問合せ先】
北海道大学 学務部 新渡戸スクールオフィス(高等教育推進機構内)
電子メール: nitobe-school-office@academic.hokudai.ac.jp
電話: 011-706-5596

『プレゼンテーションZen』〜シンプルプレゼンのテクニック〜【URAステーション】

【3月8日(水)】『プレゼンテーションZen』の著者、ガー・レイノルズ氏による特別講義開催!(URAステーション主催)

プレゼンテーションZen 〜シンプルプレゼンのテクニック〜

プレゼンテーションの権威として知られ、ベストセラー「プレゼンテーションZen」の著者であるガー・レイノルズがついに北大にやってきます!

これまでのプレゼンテーションの方法を根本的に覆し、スティーブ・ジョブズに代表される視覚的で力強いプレゼンテーションに日本の禅の教えを融合させた独自のメソッドを紹介します。細かい文字で埋め尽くされたスライドから脱し、本当に伝わるプレゼンテーションを学びましょう。

プレゼンテーションZen  
1) これまでのプレゼンスタイルの問題点
2) プレゼンの心構えと準備
3) スライドのデザイン
4) プレゼンの実施方法と留意点
※講義は英語で行われます。

■日時
2017年3月8日(水)18:00-20:00(17:30開場 18:00 開演)

■会場
北海道大学 医学部学友会館「フラテ」大ホール
北海道札幌市北区北15条西7丁目
http://www.med.hokudai.ac.jp/access/

■申込・詳細
http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ura/seminar/detail_event.html?id=237

■問い合わせ
担当:URAステーション (古畑)
電話番号:011-706-9574 E-mail:ura-seminar@cris.hokudai.ac.jp

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測ることができます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2017年2月17日~2017年2月21日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも(日本国内に限ります)電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2017年1月27日~2017年2月8日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

特別イベント ~ Active Connector Career Fair ~

外国人研究者(DC, PD)向けの特別イベントです。
インタビューは英語にておこないます。

I-HoPでは、このたび若手外国人研究者(DC, PD)の為のバーチャル・ジョブフェアを実施いたします。
このイベントは、外国人材に特化した人材紹介会社、アクティブ・コネクター社の協力を得て行います。
添付の求人リスト、及びそれぞれの求人概要をご覧いただき、応募したい仕事があれば、1月31日午後3時までに、Hi-Systemのイベント情報から登録をお願いします。I-HoPが日程を調整し、2月8日ないし9日に人材育成本部会議室で実施する、バーチャル面接(面接は英語でアクティブ・コネクターの面接官が実施)を受けていただきます。そこでの審査に合格した方は、次のステップ(求人企業との直接面談など)に進みます。

求人リストは下記のPDFを参照ください。
* PDFファイルのしおりを表示してご覧ください

求人例
Client Relations (Communicating with professionals working in Museums, Galleries etc..)
Consultant position at leading Global strategic consulting firm
Future overseas Business development manager (Starting from PR/Marketing)
General Management Trainee *Future business manager in Germany
Global Business Developer of Renewable Energy *No Japanese is required
Appl i cati on Devel oper for “Factory IoT” *No Japanese i s requi red
Artificial Intelligence Data Scientist *No Japanese is required
Data Engineer at leading global Japanese apparel group *No Japanese is required
Engineer for Foreign Language Education *No Japanese is required
Hardware engineer for innovative deep learning company
RF Engineer at Promising Space Start-Up
System(Embedded) Engineer at Drone Company *No Japanese Required
Various Engineer positions in Semiconductor *No Japanese is required
Product Development Engineer (Electrical and electronic)
Electrinic Engineer
R&D for Super High Tech Venture (innovative materials)

■ interviewer
Mr. Sebastian Heradia, Career Consultant
Active Connector Inc.
http://www.active-connector.com/home/

■ 開催場所
中央キャンパス総合研究棟2号館2階 (人材育成本部 会議室)
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1017

■ 開催日
2/8/2017 (wed) - 2/9/2017 (thu)
時間は追って参加者にお知らせします

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
2017年1月20日~2017年1月31日15:00

■ 定員
30

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Active Connector Career Fair"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Active Connector Career Fair"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

* Job List *


Job List 2017 (Active Connector)-details 01252017'(1,875 KB)

特別イベント ~国際学会プレゼンテーションスキルワークショップ~

外国人研究者(DC, PD, 教員)向けの特別ワークショップです。
セミナー/ワークショップは英語にておこないます。

プレゼンテーションスキルを磨くチャンスです!英文校正・論文投稿支援に特化したエダンズグループのシニアエディター、Dr.Lane氏が直接あなたにアドバイスを与えてくれます。

各参加者は自分の研究をパワーポイントスライド5ページにまとめたものを提出し、ワークショップで10分間発表することになります。(パワーポイント提出〆切は2月1日)

Hi-System登録者用に4席ご用意できました。申込先着4名にて締め切ります。

Ⅰ 講義 (13:00-14:30)
1) ポスタープレゼンテーションについて
ポスターで発表することの利点
情報の合理的構成
数値をプロフェッショナルに見せる
パワーポイントを使ったポスター作製
見易さ意識したポスターのレイアウト
関心を惹きつけるポスター
読む人を導くポスター
質問やディスカッションを活発にするポスター

2) 口頭プレゼンテーション
口頭プレゼンテーションと執筆論文との違い
口頭プレゼンテーションのタイプ
聞く人を意識したプレゼンテーション
論理的な情報の構成

3) プレゼンテーションのスライド
見る人を意識したスライド・レイアウト
明確なメッセージを伝えるデータ選択
スライドに適したデータ・数値
プロフェッショナルに見せるスライドを作るパワーポイントのスキル

4) 効果的なQ&Aセッション
Q&Aセッションの重要性
質問を促す
質問に答える
難しい質問への答え方

Ⅱ ワークショップ (14:30-17:00)
参加者によるスライド発表(各自10分)
講師からのアドバイス

*講義内容は進行状況等により、変更、省略されることもあります。
*参加者はご自分の研究を5ページのパワーポイントにまとめて、2/1までに必ず送付ください。
(例:page1-title, page2,3,4-research, page5-summary)
*これは少人数(10名)を対象とした特別ワークショップです。Hi-System登録者用に4名分の席をわけてもらいました。
*連携型博士研究人材育成推進室による主催です。

■ 講師
Dr. Trevor Lane
シニアエディター / エダンズ グループ ジャパン株式会社
http://www.edanzediting.co.jp/
<経歴>
1995 – PhD Physiological Sciences, University of Oxford, UK
<プロフィール>
生物医科学に関する幅広い知識を有し、オックスフォード大学卒業時には生化学と化学薬理学で学位を、癌の分子細胞生物学で博士号を取得。また、香港でも臨床腫瘍学と微生物遺伝学の博士研究員の職に就く。その後は学術機関、研究機関、出版機関でさまざまな編集職を歴任。アジアを拠点とする複数の一般・専門医学ジャーナルの編集長のほか、アメリカを拠点とする2つの社会科学ジャーナルの上級編集者を経験。香港大学歯学部では科学研究コミュニケーションで教鞭の経験も有する。世界医学雑誌編集者協会(WAME)と出版倫理委員会(COPE)のメンバー。さらにTrinity College Londonでは英語教授法認定資格(CertTESOL)を、University of Readingでは英語教授法準修士の学位をそれぞれ取得。2015年4月にシニアエディターとしてエダンズ グループ福岡本社に参加。
2016年6月より学術雑誌の出版倫理推進において中心的な国際組織である出版倫理委員会(COPE)の理事。

■ 開催場所
学術交流会館 第2会議室
https://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/hall/

■ 開催日
2/24/2017 (Fri) 13:00-17:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
2017年1月19日~2017年1月25日正午

■ 定員
4名 (Hi-System 登録者)

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Presentation Skills Workshop"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Presentation Skills Workshop"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~Self-Learning Japanese~

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

1日目は、日本で働くために必要な語学力を得るための有効な学習テクニックを学びます。そして2日目は簡単で実践的なベーシックの日本語を勉強します。

Day 1: 日本語を自分で学ぶために
・ 日本語の基礎
・ 日本語学習段階と学習目標
・ サクセスストーリー
・ 学習に役立つツール

Day 2: 日本語実践レッスン
・ 発音、文法の基礎
・ あいさつ、よく使う表現
・ 自己紹介(初心者レベル)
・ もっと詳しい自己紹介(中級者レベル)
・ 研究室での役立つ会話

■ 講師
青木忍 さん
公益社団法人国際日本語普及協会(AJALT)
http://www.ajalt.org/
公益社団法人国際日本語普及協会(AJALT)は、日本語を通して、文化や習慣を異にする人々が互いに理解しあい共存しあう社会の実現を求めて、事業活動を進めています。

■ 開催場所
国際連携機構(国際本部)2階 大会議室 (#214)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/institute-for-international-collaboration/

■ 開催日
2/13/2017 (Mon) 15:00-18:00
2/14/2017 (Tue) 15:00-18:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年1月13日~2017年2月12日23:00

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。

今回は北海道大学卒業生のキム・オリガさんから、就職活動や社会人としての経験談、
日本における留学生の就職状況について、そして留学生が日本において就職活動をするにあたってすべきことなどをお話しいただきます。

■ 講師
キム・オリガさん
キャリアバンク株式会社
http://www.career-bank.co.jp/index.html
北海道大学文学研究科の修士課程を修了した後に、北海道の人材会社キャリアバンク(株)に入社。現在、海外事業部門で外国人留学生の採用サポート、海外からの人材紹介、海外大学生のインターンシップ斡旋を担当。

■ 開催場所
国際連携機構(国際本部)2階 大会議室 (#214)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/institute-for-international-collaboration/

■ 開催日
2/10/2017 (fri) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2017年1月10日~2017年2月7日23:00

■ 定員
36名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

キャリアセミナー&キャリア面談 at 函館キャンパス

函館キャンパスにてキャリアセミナーおよびキャリア面談を行います。

★ キャリアセミナー(日本語)
2017年1月17日 (火) 14:45-16:15 講義棟第2講義室(函館キャンパス)
★ キャリアセミナー(英語)
2017年1月17日 (火) 16:30-18:00 講義棟第2講義室(函館キャンパス)
※キャリアの選択肢、日本企業でのキャリア、日本の就職活動、キャリアマネジメント、I-HoPや人材育成本部で提供するサービスなどについて説明します。

★ キャリアカウンセリング
2017年1月18日 (水) 講義棟第3講義室(函館キャンパス)
1) 9:00-9:55
2) 10:00-10:55
3) 11:00-11:55
4) 13:00-13:55
5) 14:00-14:55
※個人面談です。(日本語、英語のどちらでも大丈夫です)
※参加希望の方は、希望の時間を書いてI-HoP宛てにメールを送ってください。

■ 講師
飯田 良親特任教授 / 人材育成本部 I-HoP
http://www2.synfoster.hokudai.ac.jp/cgi-bin/index.pl?page=contents&view_category_lang=1&view_category=1079

■ 開催場所
キャリアセミナー(日本語)、(英語):講義棟第2講義室(函館キャンパス)
キャリアカウンセリング:講義棟第3講義室(函館キャンパス)

■ 開催日
キャリアセミナー(日本語)
2017年1月17日 (火) 14:45-16:15 講義棟第2講義室(函館キャンパス)
キャリアセミナー(英語)
2017年1月17日 (火) 16:30-18:00 講義棟第2講義室(函館キャンパス)
キャリアカウンセリング
2017年1月18日 (水) 9:00-14:55 講義棟第3講義室(函館キャンパス)

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
2016年12月27日~2017年1月16日14:30

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Career Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Career Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら
キャリアセミナー(函館キャンパス)日本語
キャリアセミナー(函館キャンパス)英語

キャリア面談は希望時間を書いて、I-HoPまでメールをお送りください。

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

e-learning (ALC NetAcademy2) - learn Japanese online

e-learning (ALC NetAcademy2) がもどってきました!

I-HoPでは留学生の日本語学習をサポートします。
Hi-Systemユーザーに、ALC教育社により開発された国内TOPクラスのe-learningシステムを提供します。
いつでもどこからでも、日本語をオンラインで学びましょう。
e-learningを利用したい方は登録ください。

■ e-learning利用可能期間
1/13 - 4/12/2017
* e-learning アカウントおよびパスワードをメールにて1/13頃送付します。
* 2017年4月~2018年3月までのe-learning登録については4月初旬に受け付け開始しますので、メールを確認ください。

■ e-learning 日本語コース
聴解、読解、語彙、文字という多方面から日本語を学習するコースです。 さらに日本語能力試験のミニテスト形式の模試で実践力をつけます。
・文字(ひらがな・カタカナ・漢字)を初歩から学習
・日本語能力試験に対応
・学習補助言語を2カ国語(中・英)で表示
・文字の大きさを5段階で変更可能
・学習の進捗に合わせ日本各地を旅行し、豆知識を習得
・総計5300語の語彙を項目別に学習

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者
(Hi-System登録者で母国語が日本語ではない者)

■ 費用
無料

■ 学習ガイド
I-HoP -> e-learning のページを参照ください

■ 受付期間
2016年12月21日~2017年1月4日

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"e-learning"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "e-learning"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Hult Prize @ Hokkaido University

Hult Prize @ Hokkaido University
Campus Competition
Saturday, December 3, 9:40 - 15:30
at Faculty of Science Bldg. 5 5-203

PhD Lunch Talk

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。

I-HoP is honored to invite Mr. Justin W.Tull, Consul of the United States Consulate General in Sapporo as the speaker of the PhD Lunch Talk on December 9. Mr. Tull holds BA and MA degree in Public Policy from Brigham Young University and is currently a PhD candidate at Virginia Tech's Center for Public Administration and Policy. Mr. Tull was a pilot in the U.S. Air Force and worked in both the private sector and city government before he joined the Foreign Service of the United States. He previously served as the Consul in Suva, Fiji, a Staff Assistant to the Assistant Secretary for African Affairs, and the Special Assistant to the Assistant secretary for Conflict and Stabilization Operation at the U.S. Department of State.
He will talk about his career, the importance of goal-setting and reflection on the turning points in his life. 

■ 講師
ジャスティン・トール氏
在札幌米国総領事館 総務・経済・領事部担当領事
http://japanese.sapporo.usconsulate.gov/wwwhjconsul.html

■ 開催場所
国際連携機構(国際本部)2階 大会議室 (#214)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/institute-for-international-collaboration/

■ 開催日
12/09/2016 (fri) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年11月22日~2016年12月7日12:00

■ 定員
36名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~PhD Job as Corporate Researchers~

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

Learn from half a century old world-class supplier of innovative product development engineering and technology consulting how PhDs are contributing to the society as Corporate Researchers. The lecture will be given by Dr. Ben Johnson, Technology Development Manager (Asia) of Cambridge Consultants who is based in Singapore.
Working from their laboratories in Cambridge, UK, and Boston, USA, the Cambridge Consultants has all the in-house skills needed to help its client company or institutions to create an innovative concept right the way through to taking the client's product into manufacturing. Most of their projects deliver prototype hardware or software and trials production batches. Equally, their technology consultants can help the client to maximize the client's product portfolio and technology roadmap.

・ History of Industrial Innovation
・ Typical examples of significant innovative products
・ Innovation process in a corporation (from embryonic stage to roll-out)
・ How R&D is conducted in the industry (in-house and outsource)
・ Career as a corporate researcher (in-house and outsource)
・ Introduction of Cambridge Consultants (history, global organization, customers, opportunities, etc.)
・ Q&A

■ 講師
Dr. Ben Johnson (CEng)
Technical Development Manager (ASIA), Cambridge Consultants
Supports Cambridge Consultants’ clients in Asia Pacific, across all their markets.
Chartered Mechanical Engineer, over four years R&D experience working on next generation low emissions engines, including a PhD focussed on characterising and controlling crankcase aerosol emissions.

■ 開催場所
学術交流会館 第2会議室

■ 開催日
12/2/2016 (Fri) 10:30-12:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)

■ 受付期間
2016年11月16日~2015年12月1日23:00

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測ることができます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2016年12月9日~2016年12月13日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも(日本国内に限ります)電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3


■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2016年11月14日~2016年11月30日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~Japanese Communication & Business Manner~

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

今回のセミナー/ワークショップでは、海外の国々と日本の文化、価値観などの違い、とてもわかりにくいと言われる、「ホンネ」と「タテマエ」などについて学び、考えます。また、基本的な日本のビジネスマナー、和食のマナーを実際に練習する良い機会です。きっといざという時はもちろん、日常生活にも役立つことでしょう。

(( 国による文化・価値観の違いを学ぶ ))
(( 日本型コミュニケーションの特徴 ))
・ High-context vs. Low-context
・ ホンネとタテマエ
・ コミュニケーションの重要性
(( 立ち居振る舞いと会食のマナー ))
・ 席次
・ 立ち居振る舞い
・ 会食(和食)のマナー

■ 講師
伊藤 加奈子氏
ANA在職中は、国内線・国際線の チーフパーサーとしてフライトをするとともに、 数多くのVIPフライト(皇室・政府高官等)も経験した。また、社会貢献委員として視覚障害旅客向け、点字メニュー・ 声のガイドブック・手で見る海外旅行などの企画・作成に携わり、 CAへ手話の普及も推進した。
退職後、研修会社にてマナーインストラクターとして勤務。 2003年、ANAビジネスソリューション株式会社(旧ANAラーニング)の講師となる。

■ 開催場所
百年記念会館 1階 大会議室
http://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/100th/

■ 開催日
11/28/2016 (Mon) 14:00-18:00

■ 対象者
北海道大学 修士課程学生(MC)、博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年11月11日~2015年11月25日正午

■ 定員
20名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Transferable Skills Seminar - Writing for Journal Submission - Manuscript and Cover Letter Preparation -

研究者(MC, DC, PD, 教職員)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

This Transferable Skills Seminar, “Writing for Journal Submission”, is intended primarily for young researchers who are submitting a paper to an international journal for the first time. However, as this seminar will also touch on fundamental “dos” and “don'ts” when writing a scientific manuscript, and will include tips for preparing your cover letter for submission, experienced researchers should also find it beneficial and informative. The lecturer, Greg Adams, is the Managing Editor at FORTE, which is Japan's leading science communications company and provides personalized, high-quality rewriting and translation services to Japanese doctors, researchers, scientists and engineers in the academic and corporate sectors. This 90 minute seminar is compact, but provides a detailed summary of all the essential information you need when preparing your manuscript, writing your cover letter, and corresponding with reviewers. The seminar will even include a short workshop in which you can have a recent abstract or executive summary of your paper edited by a professional. This seminar will be conducted entirely in English.

第一部: 科学論文執筆に関する実践指導
1) 科学技術英語について
2) 便利な表現
3) 盗作
4) 内容をよりアピールするためには
5) Exercise : Writing appealing sentences
第二部: アピール力のあるカバーレターの書き方
1) カバーレターの概要
2) 査読者への回答の仕方
3) カバーレターにおいて重要な表現
4) カバーレターの例
5) Q & A

■ 講師
Greg Adams氏 / Managing Editor
FORTE Science Communications : 科学技術論文の専門家
FORTEは科学技術論文作成のリーディングカンパニーとして、研究者の皆様に質の高い翻訳・英文校正サービスを提供しています。
https://www.forte-science.co.jp/

■ 開催場所
フロンティア応用科学研究棟 2階 セミナー室2
http://www.eng.hokudai.ac.jp/building/detail.php?area=2

■ 開催日
11/17/2016 (thu) 16:30-18:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)、教職員
(海外出身者を優先して受け付けます)

■ 受付期間
2016年10月27日~2016年11月16日12:00

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 北海道大学教職員 *
下記のページからお申込みください。
https://goo.gl/forms/zhsLBhEteKvNtqAA3

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

院生・若手研究者のための英語論文執筆セミナー【URAステーション】

院生・研究者のための英語論文執筆セミナーを実施します。

昨年,大学院生から現役の教員まで幅広いご参加者から大好評をいただいた若手
研究者・院生向け英語論文執筆セミナーを今年も実施します。
どうぞふるってご参加ください。

【受講対象者】
  これから初めて英語論文を執筆する若手研究者
  英語論文執筆経験のある若手研究者
  若手研究者に英語論文執筆を指導する際、裏付けとなる知識を必要としてい
る現役の教員

【プログラム】
 「英語論文の書き方」は開催日によってプログラム内容が異なります。
  これまでの執筆経験、分野、ご興味に合わせて選択ください。
 「知っておきたいオープンアクセス」の内容は両日とも共通です。

<< 人文・社会科学系向け >>

多様な分野の様式に最低限共通するアカデミック・ライティングの基礎知識、構
想から論文投稿に至るまでのスケジュール管理、投稿誌の選び方、さらには最近
よくみられるSNS等を用いた出版後の広報まで、出版にまつわる最新のノウハウ
についてお伝えします。
講師は、社会学系の書籍・アカデミックジャーナルに強い出版社からお迎えしま
す。また本学研究者による、若手研究者時代から現在に至るご自身の投稿体験談
紹介もあります。
本学の研究者になるまでに、いつ、どのように業績を積んできたのか?若手研究
者必聴です。本学におけるオープンサイエンス元年の今年、ぜひ知っておきたい
オープンアクセスの知識を附属図書館から、2016年SAGE-北大社会科学国際優秀
論文賞公募についての紹介もあります。

  ■日 時:平成28年11月10日(木)15:15-17:55

  ■場 所:人文・社会科学総合教育研究棟2番教室

  ■プログラム:「英文ジャーナル投稿アクションプラン 」
         「シニア研究者による投稿経験談とキャリアパス 」
         「知っておきたいオープンアクセス 」
         「2016年SAGE-北大 社会科学国際優秀論文賞について」

<< 生命・理工系向け >>

英文校正会社からシニア・エディターをお迎えして英語によるアカデミック・ラ
イティングのスキル向上に特化した講演を行っていただきます。
論理構成など使用言語を超越して問われる基礎的なアカデミック・ライティング
の知識から、ワード・チョイス、日本人がおかしやすい文法上の間違いまで、簡
単な演習を含み2時間半にわたる包括的なセミナーです。
また、本学におけるオープンサイエンス元年の今年、ぜひ知っておきたいオープ
ンアクセスの知識を附属図書館からご紹介します。理系分野で普及が進むオープ
ン・アクセスに関する正しい知識を取得するチャンスです。
分野を問わず一定程度の執筆経験を持つ方、大学院生の指導を行う方はこちらの
セミナーへの参加をお勧めします。

  ■日 時:平成28年11月24日(木)15:30-18:30

  ■場 所:鈴木章ホール(フロンティア応用科学研究棟)

  ■プログラム:「科学英語論文執筆スキル 」
         「知っておきたいオープンアクセス 」

【詳細・申込み】
  セミナー詳細,セミナーへの参加登録は下記ページを参照ください.
  http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ura/seminar/detail_event.html?id=197

PhD Lunch Talk~特別編~裏千家茶道にふれる

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
茶事は日本語にておこなわれますが、同時に英語での説明もございます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。
今回は特別編として茶道を体験していただきます。

日本の伝統文化、茶道。その代表的流派である裏千家の先生をお招きし、椅子とテーブルにていただく”立礼式”お茶会をひらきます。おごそかにお茶が点てられる様子を拝見し、生菓子と薄茶をいただきます。また、見た目も美しい懐石弁当もお召し上がりいただけます。席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。

■ 講師
茶道裏千家淡交会 
山田 宗代 正教授

通訳
LA FAY Michelle 准教授/北海道大学大学院文学研究科

■ 開催場所
クラーク会館3階 国際文化交流活動室

■ 開催日
11/4/2016 (fri) 12:15-13:45

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年10月17日~2016年10月31日23:59

■ 定員
20名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~ Do it Yourself Artificial Intelligence ~ The latest technologies all the PhDs should know

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー
~ Do it Yourself Artificial Intelligence ~
The latest technologies all the PhDs should know

研究者(MC, DC, PD, 教職員)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

『 In my talk I will present the latest advances in the field of Artificial Intelligence and try to broaden the participant's knowledge on how computers are currently changing our lives and how they are going to influence our near future. I will introduce some techniques from natural language processing, vision recognition and data mining which are becoming available for people who don't have background in computer science. Trends in crowd-sourcing and crowd-funding which change job-markets and invite broader social changes will also be presented. I will give examples of utilizing open-source software in everyday life applications and in non-technological fields of science. In the last part of my presentation I will describe potential problems and challenges the developers and researchers already face or will soon face while automating our daily activities. By showing challenges of simple cleaning robots and advanced self-driving cars I want to pass the participants a message about the need for mixing fields in the era of accelerating innovation. There will be also a small workshop for creative thinking to spark a discussion about the need of shrinking the growing transformational gap between Japan and the rest of the world.  』
ジェプカ助教がAIの最新情報や、現代そして近未来の私たちの生活にコンピューターがどのように変化をもたらすか、コンピューターサイエンスを詳しく知らない人でも使えるテクニック、今はやりのクラウドソーシング、クラウドファンディング、そして日々の生活をテクノロジーに頼ることが秘める問題点などをお話します。

■ 講師
ジェプカ・ラファウ 助教 / 情報科学研究科
http://arakilab.media.eng.hokudai.ac.jp/~kabura/Rafal_Rzepka/Home.html

■ 開催場所
国際本部2階 大会議室 (#214)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/office-of-international-affairs/

■ 開催日
10/14/2016 (fri) 16:30-18:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)、教職員

■ 受付期間
2016年9月15日~2016年10月14日12:00

■ 定員
40名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 北海道大学教職員 *
下記のページからお申込みください。
https://goo.gl/forms/lYsb8TEd3YarpNGt1

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Transferable Skills Seminar - PhD Career in Japan -

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~ PhD Career in Japan ~

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

留学生と日本の企業を結び付けるお手伝いをするアクティブ・コネクターのキャリアコンサルタントから、アカデミックキャリア以外の選択肢、留学生が求められている企業界の状況そしてアクションプランの立て方などをお話しいただきます。

【考察】
・ 外国人雇用に対する日本人の意識
・ 売り手市場
・ 外国人にとって日本滞在のメリット、魅力
・ 一般企業における研究開発
・ 研究開発に投入される予算
・ 博士号を超えて考える
・ 業種/職種
・ 給与

【日本の就職活動】
・ どのように、どこからはじめるか
・ 企業研究
・ ネットワーキング
・ いつはじめるか(就活の流れ)
・ 就活の壁
・ 日本語能力
・ 履歴書
・ ビザについて
・ まとめ

【ケーススタディ】
・ 博士課程留学生3人の企業就職例(どうやったか、おすすめ)

【アクティブコネクターについて】
・ アクティブコネクターとは
・ 求める人材

■ 講師
セバスチャン・エラディア氏 アクティブ・コネクター株式会社 キャリアコンサルタント
アクティブ・コネクターは世界に向けたビジネスのサポートや人材マッチングなど、世界と日本をつなげて、イノベーションを実現することをミッションとしています。
http://jp.active-connector.com/about-us

■ 開催場所
百年記念会館 1階 大会議室
http://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/100th/

■ 開催日
9/16/2016 (fri) 16:30-18:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年8月26日~2016年9月16日12:00

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。
エキスパート達の人生のターニングポイントなどの話は、きっと自分自身のキャリアパスを考えていくうえで役立つことでしょう。

今回のゲストはスチュアート・ウォーカー氏です。アメリカ出身の彼は札幌に十数年暮らしていますが、まさに国際的でバラエティに富んだ経歴の持ち主です。ポスターに記載されているように、ウォーカー氏はハーバード大学にてフランス史を専攻し、スタンフォード大学にて法学の博士号を取得しました。職歴は、スイスにての歴史講師からアメリカでの法人弁護士を経て、ネパールでは法学教授、そして東京でのビジネスマネージャーまでと多岐に渡っています。現在は札幌にて英語教授および弁護士として活躍中です。多種多様な環境の中を生き抜いてきたウォーカー氏のお話しを是非聞きに来てください。

■ 講師
Dr. Stuart Walker
English Professor, Lawyer

■ 開催場所
国際本部2階 大講義室 (#209)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/office-of-international-affairs/

■ 開催日
9/9/2016 (fri) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年8月12日~2016年9月7日12:00

■ 定員
36名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2016年9月9日~2016年9月13日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも(日本国内)電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2016年8月9日~2016年8月25日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Transferable Skills Seminar - Negotiations by Dale Carnegie

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~影響力と交渉力~

若手研究者(DC, PD, etc)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

『影響力と交渉力』 by デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン

キャリアにおける成功は、信頼と大きくかかわっていると言えるでしょう。そしてプロとなる全ての過程において、行動的で活発な関係を築いていく事もまた成功の鍵となるでしょう。鍵となりうる人との関係においては、戦略的なアプローチを取る事で、影響力があり、強固で長く続く関係を築く結果に繋がります。これらの関係づくりは、現状での成功を生み、また将来のキャリアにおいて更なる成長へのチャンスの下地を作ります。
反対意見は、時には避けられないばかりか、私達の日常に普通に発生するものです。解決されない反対意見や葛藤は、大きくあなたの時間とエネルギーを浪費し、最終的な結果にも影響を及ぼします。
多くの人は、平和で協力的な環境を作ろうと積極的に反対意見を避けようとしています。リサーチ結果からも、職場の同僚との反対意見や問題をうまくまとめられることや、または個人的な生活においてお互いを尊敬する事ができれば、最終的には成果を得ることができ、よりよい関係を築くことができるようになるとされています。

組織内での立場にかかわらず、仕事の場では交渉に次ぐ交渉の毎日です。オールウィンの交渉スキルの能力があれば、交渉を成功させるのに大きな違いをもたらすことができます。これは人に影響を与え、建設的でポジティブな関係づくりを促進させる為には欠かせないものです。

■ 学習内容
• プラスの印象を与えるプロとしての関係づくりを分析する
• 自分自身が変化をすること、人間関係改善のための計画を実践する
• 自分の意見を伝える方法を学び、好ましいやり方で意見の違いを伝える
• 成功する交渉者の能力を認識する
• 計画と準備を通してオールウィンの結果を生み出す
• 交渉アプローチを適用して、お互いに利益が得られる結果を導き出す

■ 講師
Mr. Gary Smith / デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン

■ 開催場所
百年記念会館 1階 大会議室
http://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/100th/

■ 開催日
8/15/2016 (Mon) 9:30-17:30

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)、教職員で
英語でのディスカッションに参加できる方 (海外出身者を優先して受け付けます)

■ 受付期間
2016年7月12日~2016年8月12日正午

■ 定員
25名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 北海道大学教職員 *
下記のページからお申込みください。
http://goo.gl/forms/yptVnwT6G1FsLkhF3

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

IFSA外国人留学生就職フォーラム2017 第2回東京 開催のお知らせ

留学生を積極的に採用する優良企業が多数参加する、
ブース形式の合同企業説明会です。

毎年多くの留学生が、このイベントを通じて内定を獲得しています。
就職希望の留学生のみなさま、ぜひご参加下さい!

【開催案内】 http://ifsa.jp/index.php?shushokuforum
---------------------------------------

<第2回東京フォーラム>
日時: 2016年7月9日(土)13:00~18:00(12:30受付開始)
    ※受付後の入退場自由 途中参加自由
会場: 北とぴあ 地下1階 展示ホール
http://www.hokutopia.jp/access/
交通: 東京メトロ南北線 王子駅 5番出口直結、京浜東北線 王子駅 北口徒歩2分

◇参加企業一覧ページ◇
募集職種・応募条件など詳細を公開しています!
http://ifsa.jp/index.php?Forum2017_t2

株式会社エー・ピーカンパニー <食品>
株式会社クリエイティブヨーコ <商品企画、小売、専門店>
サポート行政書士法人 <コンサルティング>
株式会社シムックス <警備業>
中央出版株式会社(日本東京国際学院) <教育>
株式会社ディック電子 <技術サービス業>
ナカバヤシ株式会社 <製造>
BOEジャパン株式会社 <製造業 販売会社>
株式会社プロポライフ <総合不動産業>
夢の街創造委員会株式会社 <情報・通信業>
株式会社レインズインターナショナル <飲食チェーン>
ルスツリゾート(加森観光株式会社) <観光施設の運営>

---------------------------------------
※参加企業は今後も増える予定です。増えしだい、上記の一覧ページ上にアップします。

【対象】2016年4月~2017年3月卒業予定の外国人留学生(2017年新卒の方)
2016年新卒や既卒の方、転職希望の方も募集対象とする企業もあります。
※海外経験をお持ちの日本人学生の方も、ご参加ください。

【参加方法】 「IFSA就職支援情報サービス」の登録ID番号が必要です。
未登録の方は下記ページからご登録下さい。
http://www.ifsa.jp/index.php?ryugakusei
(未登録のままでも参加できます。その場合は、受付で仮登録が必要です。)

【持ち物】筆記用具、企業訪問カード、履歴書、リクルートスーツ着用、
招待状(登録者にメールで送られます。)

【主催・問合せ】特定非営利活動法人 国際留学生協会 (IFSA)
IFSA就職支援情報サービス
TEL:03-3239-0663 FAX:03-3239-0664
kokusai@ifsa.jp  http://www.ifsa.jp

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【その他】
その他の現在募集中の求人 http://www.ifsa.jp/index.php?K-info
Facebook https://www.facebook.com/ifsajob
向学新聞 2016年6月号 http://ifsa.jp/index.php?kougaku-shimbun201606shiri

Career Plan Survey

海外からの留学生/研究者のみなさまへ

I-HoP(国際人材育成プログラム)では、大学院所属の留学生(修士、博士)および海外からのポストドクターを対象とした、卒業後のキャリア希望に関するWebを使ったアンケート「Career Plan Survey 2016」を実施します。このアンケートの結果は、I-HoPが提供している各種プログラム(英語によるキャリアカウンセリング、日本語Eラーニング支援、移転可能研究力セミナー、PhD Lunch Talkなど)の企画や改善に反映されるので、多くの皆さんの積極的な参加を期待しています。

アンケートへは、下記URLからご回答ください。(スマートフォン、PCからアクセス可能)

https://questant.jp/q/ihopsurvey2016

実施期間: 7月1日~7月31日
※アンケート所要時間は約3分です。

是非ご協力いただきますよう、よろしくお願いします。

ランチトーク+移転可能研究力強化セミナー

PhD Lunch Talk - アカデミックキャリア in Japan
   +
外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー - アカデミックプレゼンテーション

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。
ランチトークの後に休憩を挟んで、移転可能研究力強化セミナーを行います。

(( PhD Lunch Talk - Academic Career in Japan ))
北海道大学での6年を含み、日本のアカデミア界でで20年以上研究等を続けられてきたカートハウス教授。国立大学、私立大学、国立研究組織そして各種国際的学会などで活躍する一方、ジャーナルの編集者も務めていらっしゃいます。多岐多様にわたるアカデミア界の仕事をこなしながら、日本での生活を楽しんできた経験をお話しいただきます。

(( Transferable Skills Seminar - Tips for Great Academic Presentation ))
プレゼンテーションの目的はコアメッセージをいかに聴衆に伝えるか。そのためには、インパクトの強いビジュアルだけでなく、心の準備やボディランゲージをうまく使うことも必要です。より魅力的なプレゼンテーションのためのヒントや注意点を学びましょう。

■ 講師
オラフ・カートハウス教授 / 理学博士 / 千歳科学技術大学
https://www.chitose.ac.jp/course/teacher/bio/000081.html

講師はドイツ出身のオラフ・カートハウス教授です。日本滞在暦は20年以上。バイオミメティクス関連の研究を続けると同時に、私立大学にて化学、生物学系の講義も受け持っています。

■ 開催場所
百年記念会館 大会議室
http://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/100th/

■ 開催日
2016/7/20 (wed) 12:15 - 14:30

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
~2016年7月18日23:00

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナーをクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Phd Lunch Talk+Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~クリティカルな文化意識を通して日本を理解する



 * * * このイベントはキャンセルとなりました * * *

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上させるセミナー/ワークショップです。
セミナー/ワークショップは英語にておこないます。

このワークショップでは、日本人の価値観や行動について、様々な文化的背景をもつ者同士でクリティカルな文化意識を通して討論します。海外からの大学院生、ポスドクが対象のこのワークショップでは、日本文化をより理解し、日本人の行動を形作る根底にあるものを探ることを目的とします。ワークショップは英語にて行いますが、有志の日本人学生も参加しますので、日々感じているであろう疑問などを直接訊くことの出来るよい機会になることでしょう。
講師は、異文化間教育、そして日本語教育をご専門とする山田悦子准教授です。

■ 講師
山田 悦子准教授 / メディア・コミュニケーション研究院

■ 開催場所
国際本部3階 #313 (LL1教室)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/office-of-international-affairs/

■ 開催日
2016/7/8 16:30-18:00

■ 対象者
北海道大学 大学院学生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
~2016年7月7日23:00

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズ「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。
エキスパート達の人生のターニングポイントなどの話は、きっと自分自身のキャリアパスを考えていくうえで役立つことでしょう。

今回のゲストはユハ・トゥイスク氏です。フィンランド2大学(オウル大学、ラップランド大学)の合同北海道事務所の代表を務めています。トゥイスク氏からは、彼の日本でのキャリアとフィンランド発のイノベーションプラットフォームであり、オウル大学との関係も深い「Demola」 (http://www.demola.net/) についてお話いただきます。高い創造性と革新的アイディアで知られるフィンランド。企業、大学、公的機関を地域的にはもちろん国際的にも結び付け、「Demola」はそんなフィンランドを牽引する存在です。今も拡大し続ける「Demola」のネットワーク内で、企業より掲げられた課題の解決策を提案して力試ししてみては?目指す企業との良いネットワーキングの場となるかもしれません。

■ 講師
Mr. Juha Tuisku
北海道代表、フィンランド・オウル大学、ラップランド大学の合同北海道事務所
http://www.oulu.fi/english/
http://www.ulapland.fi/InEnglish

■ 開催場所
国際本部2階 大会議室 (#214)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/office-of-international-affairs/

■ 開催日
6/9/2016 (thu) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年5月18日~2016年6月7日23:00

■ 定員
36名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2016年6月16日~2016年6月20日の期間中、都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2016年5月11日~2016年5月31日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~面接で成功するために~セルフブランディングとコミュニケーション戦略

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

自分自身のキャリアヴィジョンとセルフブランドを明確にすることは、面接を成功させるために最も重要といえます。このスキルを身につければ、面接の場だけではなく、学会での発表、講演やプレゼンテーションなど、いろいろな場面で役立つことでしょう。

講師は広告コミュニケーションとブランディングのキャリアを20年以上持つ、高岡さちよ先生。マッキャンエリクソン、オグルヴィ・アンド・メイザーなど、世界最大の広告会社グループでディレクターとして、P&G、コカ・コーラなどさまざまなインターナショナル・ブランドの広告、ブランド・コミュニケーションに携わりました。

セミナーの対象は外国人研究者(DC,PD)。席に限りがありますので、お早めにHi-Systemから登録ください。自分自身への投資として実のある4時間になることでしょう。

■ セミナーの目標
・ 戦略的コミュニケーションとは何か、それを面接にどのように応用できるかを考える。
・ 自分の″セルフ・ブランド“ (長所、コア・バリュー、ヴィジョンなど)を明確にする。
・ ターゲット・オーディエンスのニーズを明確にする。

■ セミナースケジュール
1. オリエンテーション
· アイスブレイク・アクティビティ
· 目的とアウトライン
2.    What is “strategic communication”?
· 普通のコミュニケーションと strategic communication の違い
· 広告に見る strategic communication から何が学べるか
· Brand とは何か。商品とは何が違うのか。 Self-branding とは
3.    What is your “core” message?
· 自分の長所、得意なこと、自慢できることを整理する
· ライフラインで、過去を振り返る
· 大切にしている信念や価値観を確認する
· 憧れるcareer role model
· Visionとは
· Self-brand statementを作成する
4.    Who is your target audience?
· 企業の欲しい人物像を明確にする
· 自分の目指している業界・企業はどんな人物を求めているかを考える
(外資系・日本企業、外国人研究者、博士課程修了者に期待することなど)
5.    How to communicate effectively
· ターゲット企業に合わせたコミュニケーション
· メリディアンの法則(non-verbal communication の重要性)
· 相手の理解を得る、共感を得るコミュニケーション
· Self-brand statementを完成させる
6.    Interview practice
· 面接でよく聞かれる質問を準備しておく
7. まとめ
· 総括
· 学び・気づきの共有
· Q&A

■ 開催場所
学術交流会館 第1会議室

■ 開催日
2016/5/31 14:00-18:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年5月2日~2016年5月30日23:00

■ 定員
25名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

PhD Lunch Talk

外国人研究者(DC, PD)向けのセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

海外からの博士課程学生、ポスドクのみなさんのための新しいセミナーシリーズがはじまります。「PhD Lunch Talk」では、企業や政府、各種団体などからのゲストをお招きし、キャリアやライフストーリー、その他いろいろな、日本に暮らす海外からの研究者にとって刺激になるようなお話しをしていただきます。簡単な昼食を提供しますので、必ず登録のうえ参加ください。
エキスパート達の人生のターニングポイントなどの話は、きっと自分自身のキャリアパスを考えていくうえで役立つことでしょう。

第一回目のゲストはケン・ハーマン氏です。"Hokkaido Insider"をたちあげ、北海道在住の外国の方々へニュースや就職情報などを発信しています。30年以上北海道に住み続けているケン氏から日本での生活や北海道での就職についてお話を伺います。

■ 講師
Mr. Ken Hartmann
Owner/Manager of Hokkaido Insider
http://www.hokkaidoinsider.com/HOKKAIDO-INSIDER/mainindex.html

■ 開催場所
国際本部2階 大会議室 (#214)
https://www.oia.hokudai.ac.jp/international-affairs/office-of-international-affairs/

■ 開催日
5/13/2016 (fri) 12:00-13:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年4月21日~2016年5月11日23:00

■ 定員
20名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"PhD Lunch Talk"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "PhD Lunch Talk"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

IFSA外国人留学生就職フォーラム2017【国際留学生協会(IFSA)】

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
IFSA外国人留学生就職フォーラム2017開催のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

留学生を積極的に採用する優良企業が多数参加する、
ブース形式の合同企業説明会です。

毎年多くの留学生が、このイベントを通じて内定を獲得しています。
就職希望の留学生のみなさま、ぜひご参加下さい!

【開催案内】 http://ifsa.jp/index.php?shushokuforum
---------------------------------------

<第1回東京フォーラム>
日時: 2016年3月18日(金)12:00~17:00
    ※受付後の入退場自由 途中参加自由
会場: 東京都立産業貿易センター 台東館 4階(北)
http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/
交通: 東京メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草」駅徒歩5分、都営浅草線「浅草」駅徒歩8分

◇参加企業一覧ページ◇
募集職種・応募条件など詳細を公開しています!
http://ifsa.jp/index.php?Forum2017_t1

株式会社イーストブリッジ <通信・不動産>
株式会社エスティック <機械工具製造業>
カルビー株式会社 <食品メーカー>
近畿日本ツーリスト株式会社 <旅行業>
サポート行政書士法人 <コンサルティング>
昭和電線ホールディングス株式会社 <製造業(非鉄金属)>
ソフトバンク株式会社 <情報・通信>
株式会社ディック電子 <技術サービス業>
東芝システムテクノロジー株式会社 <システム設計開発>
トヨタ自動車研究開発センター(中国)有限公司 <メーカー(自動車)>
ナカライテスク株式会社 <製造業>
株式会社ブラビス・インターナショナル <ブランディング>
株式会社プリンスホテル <宿泊サービス業>
三菱綜合材料管理(上海)有限公司 <超硬切削工具の営業、販売>
株式会社メイショウエステート <不動産業>
ヨネックス株式会社 <その他製造業>

---------------------------------------

<第1回大阪フォーラム>
日時: 2016年3月27日(日)13:00~18:00(12:30受付開始)
    ※受付後の入退場自由 途中参加自由
会場: 大阪国際交流センター 2階 大会議室さくら
http://www.ih-osaka.or.jp/access/
交通: 近鉄「大阪上本町」駅徒歩5分、地下鉄「谷町九丁目」駅徒歩10分
共催: 公益財団法人 大阪国際交流センター

◇参加企業一覧ページ◇
募集職種・応募条件など詳細を公開しています!
http://ifsa.jp/index.php?Forum2017_o1

株式会社イーストブリッジ <通信・不動産>
株式会社エスティック <機械工具製造業>
株式会社MSTコーポレーション <精密機器製造業>
サポート行政書士法人 <コンサルティング>
ソフトバンク株式会社 <情報・通信>
株式会社ダイキエンジニアリング <総合エンジニアリングサービス>
ナカライテスク株式会社 <製造業>
HORIBAグループ <精密機器>
株式会社村上開明堂 <自動車部品製造メーカー>
株式会社ユタックス <製造>

---------------------------------------
※東京・大阪ともに参加企業は今後も増える予定です。
増えしだい、上記の一覧ページ上にアップします。

【対象】2016年4月~2017年3月卒業予定の外国人留学生(2017年新卒の方)
(一部、2016年新卒や既卒の方、転職希望の方も募集対象とする企業もあります。)
※海外経験をお持ちの日本人学生の方も、ご参加ください。

【参加方法】 「IFSA就職支援情報サービス」の登録ID番号が必要です。
未登録の方は下記ページからご登録下さい。
http://www.ifsa.jp/index.php?ryugakusei
(未登録のままでも参加できます。その場合は、会場入り口で仮登録が必要です。)

【持ち物】筆記用具、企業訪問カード、履歴書、リクルートスーツ着用、
招待状(登録者にメールで送られます。)

【主催・問合せ】特定非営利活動法人 国際留学生協会 (IFSA)
IFSA就職支援情報サービス
TEL:03-3239-0663 FAX:03-3239-0664
kokusai@ifsa.jp  http://www.ifsa.jp

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【その他】
その他の現在募集中の求人 http://www.ifsa.jp/index.php?K-info
Facebook https://www.facebook.com/ifsajob
向学新聞 2016年3月号 http://ifsa.jp/index.php?kougaku-shimbun201603jikob

北海道大学卒業生による留学生就職セミナー【キャリアセンター】

北海道大学卒業生(修士課程修了)が、日本で働くということについてや、就職活動体験談をお話します

■ Time & Date
3/8(tue) 18:00 - 19:00
3/22(tue) 18:00 - 19:00

■ Place
クラーク会館 3階

■ Topics
3/8 ダイナックス 聶 氏
3/22 加森観光 陳 氏

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*飲み物や軽食の用意あり
*詳細はキャリアセンターHPを確認ください
http://cc.academic.hokudai.ac.jp/seminar/ryu_seminar.html

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~ PhD Career in Japan ~

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

留学生と日本の企業を結び付けるお手伝いをするアクティブ・コネクターCEOから、アカデミックキャリア以外の選択肢、留学生が求められている企業界の状況そしてアクションプランの立て方などをお話しいただきます。

【概要】
・ 日本で働くことのプラスとマイナス
・ 企業について:規模、業種、職種、ベンチャーvs.トラディショナル、日本企業vs.外資系企業
・ 必要とされる日本語レベル

【あなたのキャリアプラン】
・ あなたの人生/キャリアプランは?
・ 自己の長所を発見-視野を広げる-Transferable Skills を認識

【アクションプラン】
・ 企業の探し方
・ 典型的新規採用の流れ
・ Job Huntingの理想的スケジュール

■ 講師
松本 麻美氏 アクティブ・コネクター株式会社 CEO/Founder
アクティブ・コネクターは世界に向けたビジネスのサポートや人材マッチングなど、世界と日本をつなげて、イノベーションを実現することをミッションとしています。


■ 開催場所
百年記念会館 1階 大会議室

■ 開催日
2/29/2016 (mon) 15:30-17:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年2月5日~2016年2月28日23:00

■ 定員
50名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar-PhD Career in Japan"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar-PhD Career in Japan"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

『ビジネスマナーセミナー』at 函館キャンパス!

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~おもてなしの心 ビジネスマナー~

函館キャンパスにて 『ビジネスマナーセミナー』 をおこないます!
最高級のおもてなしで名高いANA講師から日本型コミュニケーション、ビジネスマナーを学ぶ絶好のチャンスです。就職活動にはもちろん、日常生活においても役立つこと間違いなし!

3/3 (木) 14:00-18:00 - 日本語にて
3/4 (金) 13:00-17:00 - 英語にて

外国人研究者(MC, DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは3/3に日本語にて、3/4に英語にておこないます。

1. オリエンテーション
2. 国による文化・価値観の違いを学ぶ
3. 日本型コミュニケーションの特徴
4. 日本のビジネスマナーとロールプレイ
5. 目標設定

このようなことを学びます
・日本の文化・価値観
・ホスピタリティ
・ハイコンテクスト/ローコンテクストコミュニケーション
・日本型コミュニケーションの特徴
・なぜコミュニケーションが大切か
・お辞儀
・名刺交換
・面接

■ 講師
伊藤 加奈子氏
ANA在職中は、国内線・国際線の チーフパーサーとしてフライトをするとともに、 数多くのVIPフライト(皇室・政府高官等)も経験した。また、社会貢献委員として視覚障害旅客向け、点字メニュー・ 声のガイドブック・手で見る海外旅行などの企画・作成に携わり、 CAへ手話の普及も推進した。
退職後、研修会社にてマナーインストラクターとして勤務。 2003年、ANAビジネスソリューション株式会社(旧ANAラーニング)の講師となる。

* 3/4(金)には英語にてセミナーをおこないます。(内容は同じ)
英語のほうが得意な方は3/4(金)13:00からのセミナーを受講ください。

■ 開催場所
北大函館キャンパス 講義棟 7番教室

■ 開催日
3/3/2016 (Thu) 14:00-18:00 - 日本語セミナー
3/4/2016 (Fri) 13:00-17:00 - 英語セミナー

■ 対象者
北海道大学 大学院生(MC, DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方
* 3/3の日本語セミナーの応募人数が少ない場合は日本人学生も受け付けます。

■ 受付期間
2016年2月3日~2016年3月2日正午

■ 定員
各日25名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Business Manner"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの"Japanese Business Manner"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら
3/3/2016 (Thu) 14:00-18:00 - 日本語セミナー

3/4/2016 (Fri) 13:00-17:00 - 英語セミナー


お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157


Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(2月、5月、8月、11月(目安))サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2016年3月2日~2016年3月6日の中の都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

■ 受付期間
2016年1月29日~2016年2月15日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)
※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~サクセスフル・パブリック・スピーキング~

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

『サクセスフル・パブリック・スピーキング』 by デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン

このセミナーではどうやってプレゼンテーションを組み立てるかを考える以前に、予め聴衆者がどういう人達かを理解することの重要性を認識するとともに、説得力のあるメッセージの伝え方や、印象付けるオープニングとクロージングの行い方といった、プレゼンテーションを効果的に行うのに欠かせない要素が身に付きます。

カリキュラム
• 説得力を高める6つのポイント
• 人前で話すことに対する恐怖心に打ち勝つ
• 話し方と話す内容を合致させるメリットを理解する
• 聴衆を分析する
• プレゼンテーションの主な目的を決定する
• 適切な構造を考える
• 心に残るオープニングとクロージング
• 証拠を示して説得力を高める
• ビジュアルを適切に使う
• 質疑応答に対応する
• 繰り返し練習する

■ 講師
デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン

■ 開催場所
百年記念会館 1階 大会議室

■ 開催日
2/12/2016 (Fri) 9:30-17:30

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2016年1月13日~2016年2月10日正午

■ 定員
25名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

留学生のための就職活動オールガイド講座3(面接編)【キャリアセンター】

実践的な面接対策ワークショップ

■ Time&Date
2/9 10:30-16:15
2/10 10:30-16:15

■ Place
クラーク会館3F 国際文化交流活動室

■ Topics
2/9 オリエンテーション、企業研究、自己PR
2/10 エントリーシート対策、面接実践(グループ、個人)

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*詳細は添付ファイルを確認ください

http://cc.academic.hokudai.ac.jp/index.html

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~グローバル・リーダーシップ~

若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~グローバル・リーダーシップ~

研究者向けの移転可能スキルを向上するセミナー/ワークショップです。
セミナー/ワークショップは英語にておこないます。

世界の一流企業が幹部社員育成のために利用している、デール・カーネギー・トレーニング。米国で100年以上の歴史を持ち、日本国内でも50年以上に亘って企業での社員研修を行っている同社の社長自らが、本学のために特別講義を英語で実施します。世界のビジネス・リーダーと同じ研修が札幌で受けられる、大変貴重な機会です。外国人若手研究者に移転可能研究力の一つであるリーダーシップを身につけてもらうこの研修は、日本人若手研究者(DC, PD)並びに教職員の方にも特別に聴講していただけますので、奮ってご応募下さい。

本来は三日以上に亘って行われる38コースに及ぶ研修のうち、研究人材のために選りすぐった次の5コースを2時間で体験して戴きます:

1.強いチームの作り方
2.リーダーとしてのコミュニケーション
3.リーダーシップの取れる話し方
4.リーダーシップのスタイルと動向
5.リーダーシップ能力の高め方

■ 講師
グレッグ・ストーリー博士
デール・カーネギー・トレーニング・ジャパン 日本代表取締役社長
デール・カーネギー・トレーニングは、1912年の開講以来、1世紀以上にわたり900万人以上の卒業生を送り出している、世界で最も長い歴史を持ちかつ世界最大級のプログラムを提供している企業トレーニング会社です。
http://www.dale-carnegie.co.jp/default.aspx

■ 開催場所
学術交流会館 1階 第一会議室
https://www.hokudai.ac.jp/introduction/campus/hall/

■ 開催日
1/28/2016 (Thu) 9:30-11:30

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD) および教職員 (海外からの研究者および教職員は優先して受け付けます)

■ 受付期間
2015年12月22日~2016年1月26日15:00

■ 定員
100名

■ 申込方法
* 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD) *
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar-Global Leadership"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

* 北海道大学教職員 *
下記のページからお申込みください。
http://goo.gl/forms/kBRZNTCnjS

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

留学生のための就職活動オールガイド講座2(エントリーシート編)【キャリアセンター】

■ Time&Date
12/14 16:30-19:45
12/15 16:30-19:45

■ Place
クラーク会館3F 国際文化交流活動室

■ Topics
12/14 エントリーシート対策の進め方、自己分析
12/15 エントリーシートの書き方(自己PR、志望動機)

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*詳細は下記ページをご覧ください
http://cc.academic.hokudai.ac.jp/event/pg1070.html
留学生のための就職活動オールガイド講座2ポスター(521 KB)

「Women in Academic Research」WinGS Career Talk ~ for female researchers and students

教員・職員・学生、ご関心のあるすべての方々を対象に、ドイツのブレーメ
ン大学の先生方を交えて女性研究者のキャリアを考える交流座談会を開
催します!
女性研究者のキャリア構築について、よりグローバルな視点から学んでみ
ませんか?
研究生活と私生活のやりくり、女性研究者が直面しがちなキャリアの問題
について、さまざまな学部の先生方が自身の経験をもって語ります。
学生の皆さまにとっては、将来に向けて視野を広げる良いきっかけになる
はずです。当日は通訳もおりますので、英語力の心配は要りません。
お茶とお菓子をご用意してお待ちしていますので、お気軽にご参加ください!

日  時 : 12月10日(木) 14:45~16:15(4講目)
場  所 : 国際本部2階大会議室
定  員 : 25名

<<お問い合わせ先>>
 女性研究者支援室
 freshu@synfoster.hokudai.ac.jp

<<詳細およびお申込みはこちらから>>
 https://freshu.ist.hokudai.ac.jp/archives/3925/

Hult Prize @ Hokkaido University

Hult Prize @ Hokkaido University 参加者を募集しています。

Hult Prizeとは、”HULT PRIZE”という、ビル・クリントン財団(CGI)が後援している国際的なコンペティションです。毎年、世界中の大学でスピーチコンテストが実施され、そこを勝ち抜いた学生達が、海外で実施される予選を経てニューヨークで開催される決勝大会に進みます。そこで優勝すると100万ドルの賞金が授与され国際的なビジネス・リーダーの支援によってそのチームの起業が支援されます。

初年度の学内コンペティションを12月に実施します。ここで優勝した1チームは、2016年3月11日に実施されるアメリカでの予選(サンフランシスコ or ボストン)に参加します。現在、様々な社会的な課題に挑戦している学生、社会的起業に興味のある学生、これからやってみたい学生ならだれでも参加ができます。3~4人で1チームを構成して、ぜひこのイベントに参加してみてください。

全国の企業から、スポンサーとして支援をいただいており、コンペティションに来てくださるそういった方々と人脈を広げたり、この活動によって英語力を磨くチャンスにもなります。是非ご参加お待ちしております。

学内コンペティション(サステナビリティ・ウィーク2015公式イベント):
Hult Prize @ Hokkaido University
2015年12月12日(土) 午前9:00~午後15:00  FMI国際拠点

説明会:
第一回11月9日(月) 午後4:30~6:30
第二回11月24日(火) 午後4:30~6:30

※質問、参加表明、説明会の場所については下記連絡先まで

連絡先:
Dicko Seydou : said_manga@yahoo.fr
鈴木洸三郎 : subddnn@gmail.com

HultPrize@HokkaidoUniversity :
http://hultprizeat.com/hokkaido
Facebook :
https://www.facebook.com/Lets-Engage-in-HULT-1713724258859501/

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(11月、2月、5月、8月)サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2015年11月24日~2015年11月29日の中の都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

JSSTについて
http://www.alc.co.jp/jsst/
テストの受け方について
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTJapanese.pdf
テストの受け方について(英語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTChinese.pdf
テストの受け方について(韓国語)
http://www.alc.co.jp/jsst/pdf/JSSTKorean.pdf
テストサンプル音声 (level4)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample.mp3
テストサンプル音声 (level9)
http://www.alc.co.jp/jsst/sound/sample7.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 受付期間
2015年10月23日~2015年11月8日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
E-mail:ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-2157

英語論文執筆セミナー【付属図書館・URAステーション】

英語論文執筆に関心のある大学院生、ポスドクの方を主な対象とするセミナーです。

英語論文を投稿したいけれどどうすれば?初心者に役立つ基本的な考えから具体的なノウハウまで経験豊かな講師が紹介します。

■ Time&Date, Place

社会科学/人文系:
11/12 (thu) 15:00-18:00, 人文・社会科学総合教育研究棟W103
生命系:
11/25 (wed) 17:30-20:30, 医学部フラテ大研究室
理工系:
11/26 (thu) 13:30-16:30, 理学部5号館大講堂

■ Topics

11/12
①英文ジャーナル投稿アクションプラン 
②人文社会科学系研究をめぐる最近の傾向 
by Ms. Rosalia Da Garcia

11/25&26
アクセプトされる英語論文の書き方
by Ms. Mary Nishikawa

*講演:英語、北大の便利なサービス紹介:日本語
*付属図書館・大学力強化推進本部URAステーション共催
*詳細は下記のページを参照ください
http://www.lib.hokudai.ac.jp/2015/10/16/34924/

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~おもてなしの心 ビジネスマナー~

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

1. オリエンテーション
2. 国による文化・価値観の違いを学ぶ
3. 日本型コミュニケーションの特徴
4. 日本のビジネスマナーとロールプレイ
5. 目標設定

このようなことを学びます
・日本の文化・価値観
・ホスピタリティ
・ハイコンテクスト/ローコンテクストコミュニケーション
・日本型コミュニケーションの特徴
・なぜコミュニケーションが大切か
・お辞儀
・名刺交換
・面接

■ 講師
伊藤 加奈子氏
ANA在職中は、国内線・国際線の チーフパーサーとしてフライトをするとともに、 数多くのVIPフライト(皇室・政府高官等)も経験した。また、社会貢献委員として視覚障害旅客向け、点字メニュー・ 声のガイドブック・手で見る海外旅行などの企画・作成に携わり、 CAへ手話の普及も推進した。
退職後、研修会社にてマナーインストラクターとして勤務。 2003年、ANAビジネスソリューション株式会社(旧ANAラーニング)の講師となる。

■ 開催場所
百年記念会館 1階 大会議室

■ 開催日
11/13/2015 (Fri) 14:00-18:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2015年10月8日~2015年11月10日正午

■ 定員
20名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar-Japanese Business Manner"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar-Japanese Business Manner"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

日米で創薬ベンチャーを起業し成功させた女性科学者【女性研究者支援室】

日米で創薬ベンチャーを起業し成功させた女性科学者の壮大なキャリアの物語を聞く
女性科学者 久能祐子氏講演会

■ Time&Date
10/19 (mon) 10:00 - 12:30

■ Place
遠友学舎(北18条西7丁 目)談話ラウンジ

■ Topics
北海道大学女性研究者支援室では女性研究者フロントランナーセミナーの講師として米国S&R財団理事長の久能祐子氏をお招きします。

久能氏は、生化学・生物工学のバックグランドを元に、日米で創薬ベンチャーを共同創業し、新規医薬品の開発・販売に成功してきました。現在は自ら設立したS&R財団理事長/CEOとして、アート、サイエンス、ソーシャルアントレプレナーシップを統合的に支援するインキュベータ事業を推進しています。

本セミナーでは、久能氏のこれまでの歩みの中で、その時々の節目でどのようなことを考え、何を選択してきたのか、また、これからキャリアを歩むあるいは節目の真っただ中にいる後輩に伝えたいことは何か、ご自身の歴史を振り返りながら語っていただきます。
“From Scientist to Entrepreneur to Social Impact Creator”

久能氏の壮大なキャリアの物語を、ご本人から直接聞くことができる極めて数少ないチャンスです。
皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。

*講演:英語、ディスカッション:英語&日本語
*北海道大学人材育成本部 女性研究者支援室主催
*詳細は下記のページを参照ください
https://freshu.ist.hokudai.ac.jp/archives/3768/

課題解決の手法を学ぶ2+2日間 Part2【理学研究院アクティブラーニング推進室】

Finland Lapland大学と学ぶサービスデザイン 「ここからデザイン、オリンピック2020」

■ Time&Date
10/10 (sat) 10:00 - 17:00
10/11 (sun) 10:00 - 17:00

■ Place
北海道大学高等教育推進機構 S棟 1階

■ Topics
北海道大学では、世界のトップランナーとコラボする事業の一つとして、フィンランド・ラップランド大学のサービスデザイン大学院の研究者とともに、サービスデザインの手法を学ぶワークショップを企画しました。サービスデザインとは、デザイン思考を使い、目に見えないサービスを、利用者の立ち場に立って可視化し、問題を洗い出し、課題解決の方法を具体化していく手法です。サービスデザインってどういう考え方なの? どうやって課題を解決するの? 今流行のデザイン思考ってどういうもの? という疑問をお持ちの方、ぜひ、ご参加ください。

「いろいろあるけど Tokyo Olympic 2020 楽しむために札幌人ができること」をテーマに、
・東京五輪と地方在住者の参加のあり方、
・この五輪を私たちにとって良いイベントに育てていけるか
についてサービスデザインの手法を使って考えてみたいと思います。なお、ファシリテーターの使用言語は英語になります。また、テーブルディスカッションは日英両言語使用といたします。

*北海道大学理学研究院アクティブラーニング推進室主催
*詳細は下記のページを参照ください
http://www.sci.hokudai.ac.jp/active-learning/blog/2015/09/21/%E8%AA%B2%E9%A1%8C%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%81%AE%E6%89%8B%E6%B3%95%E3%82%92%E5%AD%A6%E3%81%B6%EF%BC%92%EF%BC%8B%EF%BC%92%E6%97%A5%E9%96%93%E3%80%80%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%82%B5/

留学生就職スタートガイダンス【キャリアセンター】

■ Time&Date
10/15 (thu) 18:15 - 19:45

■ Place
クラーク会館3階 国際文化交流活動室

■ Topics
日本での就職のために知っておきたいこと

*講座の使用言語: 日本語
*キャリアセンター主催のイベントです
http://cc.academic.hokudai.ac.jp/_src/sc4165/201597AF8Aw90B683X835E815B83g83K83C83_839383X837C83X835E815B.png

社会人基礎力研修 【札商アジアン・ブリッジ・プログラム】

グローバル人材育成・社会人基礎力研修

■ Time&Date
10/24, 10/31, 11/7, 11/14, 11/21, 11/28, 12/5
(Saturdays, total 7 sessions)

■ Place
Varies

■ Topics
北海道観光と海外ビジネスをテーマにグループ討議を行い、社会人基礎力を高めます。今年度は札幌商工会議所主催の「産学連携観光アイデアコンテスト」のテーマを主体としてグループ討議を行い、本研修を通して同コンテストにも挑戦します。

*使用言語:日本語
*札幌商工会議所主催
*詳細、お申し込みは↓のサイトから
https://www.sapporo-cci.or.jp/content/details/talent/2015/09/1024.html

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~キャリアトーク~

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

キャリアトーク~日本で働く、海外出身若手博士研究者からのメッセージ

2015年度第2学期はじめの移転可能研究力強化セミナーでは、海外からの二人の博士研究者に講演いただきます。ひとりは工学院博士課程を修了したばかりの北大卒業生。日本での就職活動の経験をお話しいただきます。もうひとりは東京大学で電子情報学を専攻、博士号を取得し、企業およびアカデミアでの職歴をお持ちです。中国の企業、日本の大学や研究所、そしてアメリカの企業研究所でさまざまな変化やチャレンジを乗り越えていらっしゃいました。きっとためになるお話を聞けることでしょう。

■ 講師
シュレスタ ジャスティン さん (博士、工学、北海道大学大学院工学院北方圏環境政策工学専攻)
金 英子 さん (博士、情報理工学、東京大学大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻)

■ 開催場所
工学部 B11 教室

■ 開催日
10/23/2015 (Fri) 16:30-18:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2015年9月16日~2015年10月22日正午

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

就職活動フォローアップ講習会【札商アジアン・ブリッジ・プログラム】

効果的な自己PRの方法、面接対策等を実践指導します。

■ Time&Date
全3回 : 10/8, 10/13, 10/14 13:30 - 16:00

■ Place
ACU会議室1207
(札幌市中央区北4条西5丁目『アスティ45』12階)

*札幌商工会議所主催
*詳細は↓のサイトにてご確認ください
https://www.sapporo-cci.or.jp/content/details/talent/2015/08/post-85.html

合同企業説明会&就職面接会 【札商アジアン・ブリッジ・プログラム】

外国人留学生向け企業説明会&就職面接会

■ Time&Date
10/6(tue) 13:00 - 17:00

■ Place
ACU 大研修室
(札幌市中央区北4条西5丁目『アスティ45』16階)

*札幌商工会議所主催
*詳細、お申し込みは↓のサイトから
http://www.sapporo-cci.or.jp/content/details/talent/2015/07/post-83.html

留学生のための就職活動オールガイド講座1(準備編)【キャリアセンター】

留学生のための就職活動オールガイド講座1(準備編)

■ Time&Date
9/15 (tue) 10:30-16:15
9/16 (wed) 10:30-16:15
9/17 (thu) 10:30-16:15

■ Place
クラーク会館3F 国際文化交流活動室

■ Topics
9/15 オリエンテーション、業界・企業研究、自己分析
9/16 履歴書・エントリーシート、面接、ビジネスマナー
9/17 筆記試験、模擬テスト

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*詳細は添付ファイルを確認ください

【周知用】2015留学生のための就活オールガイド講座1(準備編+カリキュラム)(326 KB)

科研費申請セミナー(英語)【研究推進部】

外国人研究者等を対象とした「科研費申請セミナー(英語)」開催のお知らせです。

■ Time&Date
9/24 (thu) 13:30-15:30

■ Place
学術交流会館 小講堂

■ Instructor
Professor R. G. Greve
Associate Professor Gautam Pitambar

■ Topics
科研費計画調書作成上のポイントや留意点等

※研究推進部主催のイベントです
※申込みは各部局総務/庶務まで、9/11締切
※講座の使用言語:英語
URL
Kakenhi English-Medium Seminar Notice(48 KB)

課題解決の手法を学ぶ2+2日間 北海道大学サマーインスティチュート【理学研究院アクティブラーニング推進室】

課題解決の手法を学ぶ2+2日間 北海道大学サマーインスティチュート

対象者:大学院生、教員、産学連携、人材育成関連職員、学外の課題を解決する新規事業の立ち上げにご関心がある方。

日 時:平成27年8月22日(土)、8月23日(日)、10月10 日(土)、10月11日(日)

場所:北海道大学工学部

詳細はこちら

キャリアプランについてのアンケート

キャリアプランについてのアンケートを実施しています。
留学生のみなさまへのサポートを充実させていくためのアンケートです。
是非ご協力ください。(所要時間:約3分)(8月31日まで実施)


アンケートに答える


Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。

手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(11月、2月、5月、8月)サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2015年8月25日~2015年8月30日の中の都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所要時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

テストの受け方について
http://jsst.alc.co.jp/
テストの受け方について(英語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTChinese.pdf
テストサンプル音声
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/sound/sample.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 受付期間
2015年7月27日~2015年8月9日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)


■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
E-mail:ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~面接スキルとセルフブランディング~

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

自分のセルフブランドを4時間でつくりあげよう。今回の移転可能研究力強化セミナーは、7月30日午後3時から午後7時まで。テーマは『面接スキルとセルフブランディング』です。自分自身のキャリアヴィジョンとセルフブランドを明確にすることは、面接を成功させるために最も重要といえます。このスキルを身につければ、面接の場だけではなく、学会での発表、講演やプレゼンテーションなど、いろいろな場面で役立つことでしょう。

講師は広告コミュニケーションとブランディングのキャリアを20年以上持つ、高岡さちよ先生。マッキャンエリクソン、オグルヴィ・アンド・メイザーなど、世界最大の広告会社グループでディレクターとして、P&G、コカ・コーラなどさまざまなインターナショナル・ブランドの広告、ブランド・コミュニケーションに携わりました。

セミナーの対象は外国人研究者(DC,PD)。定員は20名です。席に限りがありますので、お早めにHi-Systemから登録ください。自分自身への投資として実のある4時間になることでしょう。

■ セミナーの目標
・外資系企業、日本企業での英語面接を成功さるためには何をすればいいかを考える。
・自分の強みやユニークな個性を発見、再確認し、自分のコア・バリューとヴィジョンを明確にする。
・ターゲットに合わせた効果的で、戦略的なコミュニケーションとは、何かを考え、実践練習をする。

■ セミナースケジュール
1. オリエンテーション
· アイスブレイク・アクティビティ
· 目的とアウトライン
2.    What is “strategic communication”?
· 普通のコミュニケーションと strategic communication の違い
· 広告に見る strategic communication から何が学べるか
· Brand とは何か。商品とは何が違うのか。 Self-branding とは
3.    What is your “core” message?
· 自分の長所、得意なこと、自慢できることを整理する
· 学業、研究、仕事での成功体験をまとめる
· 自分の譲れない価値観とは?
· 尊敬する人物、憧れるグローバル・リーダーについて
· Vision
· 自分だけの Core Statement (self-brand statement)をまとめる
4.    Who is your target audience?
· 企業の欲しい人物像を明確にする
· 日本企業の欲しい人物像とは?
· 外資系企業の欲しい人物像とは?
· 自分の目指している業界・企業はどんな人物を求めているかを考える
5.    How to communicate effectively
· ターゲット企業に合わせたコミュニケーション
· 自分のコアとヴィジョンを入れたコミュニケーション
· メリディアンの法則(non-verbal communication も重要)
· 相手の理解を得る、共感を得る、感動をつくるコミュニケーション
6.    Interview practice
· 面接でよく聞かれる質問を準備しておく
· 他に想定される質問
7. まとめ
· 総括
· 学び・気づきの共有


■ 開催場所
学術交流会館 第2会議室

■ 開催日
2015/7/30 15:00-19:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2015年6月23日~2015年7月29日正午

■ 定員
20名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

合同企業説明会 【札商アジアン・ブリッジ・プログラム】

外国人留学生向け企業説明会

■ Time&Date
6/29(mon) 13:30 - 16:30

■ Place
北海道経済センター8階
(札幌市中央区北1条西2丁目)

*札幌商工会議所主催
*詳細、お申し込みは↓のサイトから
https://www.sapporo-cci.or.jp/content/details/talent/2015/05/post-80.html

ビジネス日本語&就職活動ガイダンスセミナー【札商アジアン・ブリッジ・プログラム】

就職活動に必要なビジネスシーンでの日本語や、日本における就職活動の流れなどを学んでいきましょう。

■ Time&Date
6/13, 20, 27, 7/4, 11(sat) 9:30 - 12:30

■ Place
北海道経済センター7階
(札幌市中央区北1条西2丁目)

*札幌商工会議所主催
*申し込みは6/5(fri)郵送必着
*詳細は↓のサイトにてご確認ください
https://www.facebook.com/asianbridgeprogram

IFSA外国人留学生就職フォーラム2016開催のお知らせ

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
IFSA外国人留学生就職フォーラム2016開催のお知らせ
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

留学生を積極的に採用する優良企業が多数参加する、
ブース形式の合同企業説明会です。
毎年多くの留学生が、本イベントを通じて内定獲得のチャンスをつかんでいます。
就職希望の留学生の皆様、ぜひご参加下さい!

【開催案内】 http://ifsa.jp/index.php?shushokuforum
会場の様子 http://www.ifsa.jp/index.php?forumphoto
---------------------------------------
●第2回東京 2015年5月30日(土)12:00~17:00(11:30受付開始)
会場:東京都立産業貿易センター 台東館7階(北)
http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/

◇参加企業一覧ページ◇
http://www.ifsa.jp/index.php?Forum2016-2t

●アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
●近畿日本ツーリスト株式会社
●株式会社コスモネット
●株式会社シムックス
●住友電気工業株式会社
●住友林業株式会社
●株式会社中部日本プラスチック
●常石造船株式会社
●東海ソフト株式会社
●株式会社ニフコ
●株式会社ノジマ
●日立化成株式会社
●株式会社プリンスホテル
●株式会社三菱東京UFJ銀行ジャカルタ支店
●株式会社村上開明堂
●横河マニュファクチャリング株式会社
●株式会社吉野家ホールディングス
●リゾートトラスト株式会社
●ルスツリゾート(加森観光株式会社)
●株式会社プロポライフ

---------------------------------------
●第1回大阪 2015年6月13日(土)13:00~18:00(12:30受付開始)
会場:難波御堂筋ホール 7階 大ホール
http://nanbamidousujihall.com/access/#access

◇参加企業一覧ページ◇
http://ifsa.jp/index.php?Forum2016-1o

●アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
●株式会社エスティック
●株式会社MSTコーポレーション
●カナテック株式会社
●関西ペイント株式会社
●株式会社ケーヒン
●CKD株式会社
●株式会社中部日本プラスチック
●常石造船株式会社
●トヨタ自動車研究開発センター(中国)有限公司
●ナカライテスク株式会社
●日本電産シンポ株式会社
●株式会社村上開明堂
●株式会社レインズインターナショナル

---------------------------------------
※東京・大阪とも、出展企業は今後も増える予定です。
増えしだい、上記の一覧ページ上にアップします。

【対象】2015年4月~2016年3月卒業予定の外国人留学生
(一部、2015年新卒や既卒の方、転職希望の方も募集対象とする企業もあります。)
※海外経験をお持ちの日本人学生の方も、ご参加ください。

【参加方法】「IFSA就職支援情報サービス」の登録ID番号が必要です。
未登録の方は下記ページからご登録下さい。
IFSA就職支援情報サービス→ http://www.ifsa.jp/index.php?ryugakusei

【持ち物】筆記用具、企業訪問カード、履歴書、リクルートスーツ着用、
招待状(登録者にメールで送られます。)

【主催・問合せ】特定非営利活動法人 国際留学生協会 (IFSA)
IFSA就職支援情報サービス
TEL:03-3239-0663 FAX:03-3239-0664
kokusai@ifsa.jp http://www.ifsa.jp

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

【その他】
その他の現在募集中の求人 http://www.ifsa.jp/index.php?K-info
Facebook https://www.facebook.com/ifsajob
向学新聞 2015年5月号 http://ifsa.jp/index.php?kougaku-shimbun201505gw

日本で就職するための留学生ガイダンス【キャリアセンター】

■ Time&Date
6/9(火) 16:30 - 17:30 英語
6/9(火) 18:00 - 19:00 日本語

■ Place
クラーク会館3階 国際文化交流活動室

■ Topics
日本での就職のために知っておきたいこと

*講座の使用言語:英語(16:30~)、日本語(18:00~)
*キャリアセンター主催のイベントです

ガイダンスチラシ150609(148 KB)

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。
手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(11月、2月、5月、8月)サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2015年6月9日~2015年6月14日の中の都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所用時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポート(日本語)が送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

テストの受け方について
http://jsst.alc.co.jp/
テストの受け方について(英語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTChinese.pdf
テストサンプル音声
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/sound/sample.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。

■ 受付期間
2015年5月7日~2015年5月24日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
E-mail:ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー ~ALUMNI TALK~

外国人研究者(DC, PD)向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

セミナー前半はアルマラヒ アハマド氏(北海道大学大学院農学院卒業、農学研究院でPDとして在籍後、企業へ就職)のお話しです。経験談、そして将来のプランについて博士課程の研究者に役立つアドバイスが聞けるでしょう。セミナー後半では、飯田教授がキャリアマネジメントプロセスについてお話しします。そして、I-HoPが海外からの博士課程研究者に提供する、人材育成プログラムの活用の仕方を説明します。

<セミナー内容>
Part Ⅰ:卒業生から学ぼう
1. 自己紹介
2. アカデミックキャリア
3. ターニングポイント
4. 博士課程研究者へのアドバイス
5. Q&A

Part Ⅱ:キャリアマネジメントプロセス
1. キャリアマネジメントの7つのステップ
2. キャリアカウンセリングとその有効性
3. SCAIKの利用法

■ 開催場所
学術交流会館 第3会議室

■ 開催日
2015/5/13 16:30 - 18:00

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

■ 受付期間
2015年4月21日~2015年5月12日正午

■ 定員
40名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
011-706-2157

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー

外国人若手研究者向け移転可能研究力強化セミナー
~日本企業の求める外国人社員のコミュニケーション能力とその学び方~

■ 開催日
2015/3/19 14:00 - 17:00

■ 開催場所
学術交流会館 第4会議室

■ 対象者
北海道大学 博士後期課程学生(DC)、博士研究員/ポスドク(PD)で母国語が日本語ではない方

外国人研究者向けの移転可能スキルを向上するセミナーです。
セミナーは英語にておこないます。

日本の企業で働くこととは? 日本人と働くときに求められるものは?
どうやって日本語を学習するのがよいの?
具体的な日本語学習の方法、リソースを紹介します。
そして、大切なのは日本語の語学力だけではなく、「コミュニケーション力」。
異文化コミュニケーションの観点から、言葉だけでなく文化の理解が
どのように重要か、ロールプレイなども取り入れて学びます。

■ 受付期間
2015年3月7日~2015年3月16日正午 ->18日23:59

■ 定員
30名

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPのHi-Systemページをご覧ください。

左のバナー"Transferable Skills Seminar"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Transferable Skills Seminar"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
E-mail:ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-2157

北海道大学企業研究セミナー【キャリアセンター】

650以上の企業が参加する企業研究セミナーでは、各企業の説明会に参加したり、情報交換会で担当者と話すことができます。留学生相談コーナーや留学生就職セミナーもあるので活用ください。
留学生相談コーナーにはI-HoPも常駐します。
企業担当者と話す時にアシストをしますので、お気軽に相談ください。

■ Time & Date
3/1 (sun) - 3/31 (tue)
*スケジュールはキャリアセンターHPで確認ください。

■ Place
クラーク会館

■ Topics
・企業説明会 10:00-13:00, 14:30-17:30
・情報交換会 18:00-19:00
・留学生相談コーナー* 13:00-14:00, 13:30-14:30
-> I-HoPも常駐します。
・留学生就職セミナー 3/10, 3/17 18:00-19:00
3/10 ダイナックス, 3/17池上通信機

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*詳細はキャリアセンターHPを確認ください

Japanese Standard Speaking Test (JSST日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。
手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てよう。
I-HoPはJSST受験を年4回(11月、2月、5月、8月)サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

■ テスト開催日
2015年2月28日~2015年3月8日の中の都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
テスト全体の所用時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポートが送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

テストの受け方について
http://jsst.alc.co.jp/
テストの受け方について(英語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTChinese.pdf
テストサンプル音声
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/sound/sample.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。


■ 受付期間
2015年1月30日~2015年2月12日

■ 定員
20名 (5名以上の申し込みで実施)

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPよりHi-Systemをご覧ください。

左のバナー"Japanese Standard Speaking Test"をクリック、もしくは
Hi-System イベント情報ページの "Japanese Standard Speaking Test"をクリック、
「申し込む」ボタンを押すと申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

申し込みのページはこちら

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが
届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
E-mail:ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-2157

留学生のための就職活動オールガイド講座3(面接編)【キャリアセンター】

留学生のための就職活動オールガイド講座3(面接編)

中・日・英3ヶ国語対応カウンセラーが留学生のための就職活動について説明します。

■ Time&Date
2/12 10:30-16:15
2/13 10:30-16:15

■ Place
クラーク会館3F 国際文化交流活動室

■ Topics
2/12 オリエンテーション、企業研究、自己PR
2/13 エントリーシート対策、面接実践(グループ、個人)

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*詳細は添付ファイルを確認ください

【2015留学生オールガイド】面接編告知ポスター(125 KB)

2015北大外国人留学生カリキュラム(67 KB)

留学生のための就職活動オールガイド講座2(エントリーシート編)【キャリアセンター】

留学生のための就職活動オールガイド講座2(エントリーシート編)

■ Time & Date
12/9 16:30-19:45
12/10 16:30-19:45

■ Place
クラーク会館3F 国際文化交流活動室

■ Topics
12/9 オリエンテーション、エントリーシート対策
12/10 エントリーシート対策、自己PR、志望動機

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*筆記用具またはノートPC、USBを持参ください
*予約不要
*詳細は添付ファイルを確認ください

ポスター(2014ES編)(265 KB)

留学生AGカリキュラム案(14(45 KB)

Japanese Standard Speaking Test  (JSST 日本語会話テスト)

I-HoPでは日本語会話テスト(JSST)の受験をサポートします。
手軽に電話で受けられるテストを利用してレベルを確認し、これからの勉強に役立てましょう。
I-HoPはJSST受験を年4回(11月、2月、5月、8月)サポートします。数ヶ月かかる日本語e-ラーニング学習の"前"と"後"に受験することをおすすめします。

Japanese Standard Speaking Test  (JSST 日本語会話テスト)

JSSTとは、電話で手軽に受験できる日本語の会話力テストです。
手軽に日本語の運用能力を測れます。

■ 受験期間
2014年12月15日~2014年12月21日の中の都合のいい日、時間

■ テスト形式
いつでも、どこからでも電話で受験できます。
質問は全部で10問。自動音声で出題され、45秒~60秒の間に回答します。
所用時間は約12分。
評価レベルは1~10の10段階。スコアレポートが送付されます。
評価レベルは履歴書にも記載できます。

テストの受け方について
http://jsst.alc.co.jp/
テストの受け方について(英語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTEnglish.pdf
テストの受け方について(中国語)
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/pdf/JSSTChinese.pdf
テストサンプル音声
http://jsst.alc.co.jp/wp-content/themes/jsst_bs/sound/sample.mp3

■ 対象者
北海道大学 大学院博士前期課程学生(MC)、後期課程学生(DC)、博士研究員(PD)で母国語が日本語ではない者

■ 費用
無料 (通常は5500円)

※ 最少実施人数
5名以上の申し込みがあった場合に実施します。
申し込みが5名以上に達しない場合は実施されません。ご了承ください。
定員は20名です。


■ 受付期間
2014年11月17日~2014年11月30日

■ 申込方法
事前にHi-Systemへのご登録が必要です。
登録がお済でない方は、人材育成本部HPよりHi-Systemをご覧ください。

申し込みはこちらから

「申し込む」ボタンを押すと、ログインするだけで申込完了となります。
(確認画面は表示されませんので、ご注意ください。)

お申し込み後、3日(土日を除く)以上経っても、申込受付完了のお知らせメールが届かない場合は、お手数ですが下記迄ご連絡願います。

<お問合せ>
I-HoP
E-mail:ihop@synfoster.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-2157

日本で就職するための留学生ガイダンス【キャリアセンター】

10月に入学した留学生のみなさんを対象に,日本で就職するために必要なことを説明します。

■日時:11月27日(木) 16:30- 17:30 - 英語
           18:00 - 19:00 - 日本語

■場所:クラーク会館3階 国際文化交流活動室

■内容:日本での就職のために知っておきたいこと

■使用言語:16:30~ 英語、18:00~ 日本語

※キャリアセンター主催のイベントです。 

留学生キャリアガイダンス秋(ポスター)(1,532 KB)

キャリアガイダンス~国際機関で働くには【キャリアセンター】

キャリアガイダンス~国際機関で働くには

■日時:11月14日(金) 17:00 - 18:30

■場所:人文・社会科学総合教育研究棟1階 W103

■内容:国連をはじめとする国際機関の就職状況や職員になるためについて
外務省国際機関人事センター職員が説明します。

■使用言語:日本語のみ

※キャリアセンター主催のイベントです。
20141114北海道大学国際機関ガイダンスポスター(175 KB)

留学生就活スタートガイダンス 【キャリアセンター】

留学生就活スタートガイダンス

■日時:10月16日(木) 18:15 - 19:45

■場所:クラーク会館3階 国際文化交流活動室

■内容:留学生の日本企業への就職状況について、
   日本企業の特徴について、
   日本での就職活動について

■対象:修士1年

■使用言語:日本語のみ

※キャリアセンター主催のイベントです。
2014留学生スタートガイダンスポスター(72 KB)

留学生のための就職活動オールガイド講座Ⅰ(準備編)【キャリアセンター】


留学生のための就職活動オールガイド講座1(準備編)


■ Time&Date
9/16 10:30-16:15
9/17 10:30-16:15
9/18 10:30-14:30

■ Place
クラーク会館3F 国際文化交流活動室

■ Topics
9/16 オリエンテーション、業界・企業研究、自己分析
9/17 履歴書・エントリーシート、面接、ビジネスマナー
9/18 筆記試験

*キャリアセンター主催
*講座の使用言語:日本語
*予約不要
*詳細は添付ファイルを確認ください

H26留学生オールガイド講座1(ポスター) (1)(632 KB)

H26留学生オールガイド講座1カリキュラム(64 KB)
トップページ
人材育成本部
人材育成本部
本部長挨拶
組織
役職者、スタッフ
シンフォスター
上級人材育成ステーション
上級人材育成ステーション
S-cubic(Superior Skill Station)
S-cubicとは
赤い糸会&緑の会
開催案内&記録
参加企業情報
ポスター作成ガイド
赤い糸会&緑の会 履歴書提出のお願い
バックナンバー
Advanced COSA(理系・科学技術系大学院生)
開催案内&記録
H29 Advanced COSA 受講者ページ
バックナンバー
Advanced COLA(人文・社会科学系大学院生)
開催案内&記録
H29 Advanced COLA 受講者ページ
キャリアパス多様化支援セミナー
開催案内&記録
バックナンバー
企業事業所視察
開催案内&記録
バックナンバー
キャリアマネジメントセミナー
H29 受講者ページ
番外編(単位対象外)
バックナンバー
インターンシップ
インターンシップ情報
インターンシップ報告会
バックナンバー
J-window
S-cubic年間スケジュール
よくあるご質問(FAQ)
リンク
各種資料ダウンロード
パンフレット
大学院生キャリアパスポート
Hi-System
ダウンロード
よくあるご質問(FAQ)
研究者管理システム
語学e-ラーニングシステム
I-HoP(Hokudai International Human Resource Development Program)
お知らせ
キャリアコンサルテーション
e-learning
Short Cut Akai-Ito-Kai
リンク
イベント参加企業
News Letter
データ
企業の皆様へ
Tenure-Track
事業終了
女性研究者支援室
女性研究者支援室
FResHU(Support Office for Female Researchers in Hokkaido University)
連携型博士研究人材育成推進室(COFRe)
連携型博士研究人材育成推進室(COFRe)
プログラム
北海道大学 公募情報
連携型博士研究人材総合育成システム
アクセス
アクセス
マップ
お問い合わせ
お問い合わせ
すべてのメニューを閉じる